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タペットクリアランス調整 / 清水武志 - 2008-12-24 03:14:39

我が家のチャールストンのエンジンをクランクで回したら何か雰囲気が変で二気筒有るうちの片方圧縮が無い気配なのです。
で、コンプレッションテスターで計ってみると右に対して左が圧倒的に圧縮が低かったので取りあえずヘッドカバー開けてタペットクリアランス調整をしてみました。
結果圧縮は戻りましたが次回オーバーホールかなあ。
予備エンジンが3台有るのでこの間にどれかオーバーホールして学習しよかとも思ってます。
タペットクリアランスの幅は0.15〜0.20mmで注意点は最後にヘッドカバーを取り付ける際ネジをきつく絞めない事です。きついと逆にオイル漏れの原因になるのです。
で、コンプレッションテスターで計ってみると右に対して左が圧倒的に圧縮が低かったので取りあえずヘッドカバー開けてタペットクリアランス調整をしてみました。
結果圧縮は戻りましたが次回オーバーホールかなあ。
予備エンジンが3台有るのでこの間にどれかオーバーホールして学習しよかとも思ってます。
タペットクリアランスの幅は0.15〜0.20mmで注意点は最後にヘッドカバーを取り付ける際ネジをきつく絞めない事です。きついと逆にオイル漏れの原因になるのです。
- コメント -
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パテ - 「き、きついと漏れるということやね(;´д`)」-2008-12-24 03:35:35
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眼鏡作家masa - 「呼びエンジンが3台!!学習教材には困りませんねー。ウチのTIRAMISUは快調に走ってます。でもなんだかオイル漏れが増えた様子。」-2008-12-24 08:25:12
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KID - 「...『きつく締めると...漏れる』...まるで僕の財布のようです...」-2008-12-24 12:03:56
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し - 「パテさん〉コ、コラッ!」-2008-12-24 18:57:56
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し - 「眼鏡作家masaさん〉次はオイル漏れ対策かなあ。」-2008-12-24 19:05:49
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し - 「KIDさん〉ほんま財布と同じですわ。」-2008-12-24 19:07:14










