アウト・ガレリア・ルーチェの2CVミーティングに参加 / 清水武志 -2008年4月30日 11時14分-
しました。
今年は2CV生誕60周年である事から各地でいろんなイベントが行われてるのですが、その一つである名古屋のアウト・ガレリア・ルーチェでのミーティングに2CV仲間のシトロネラさんやダックテールさんやKiさん達と参加してきました。
実は前日ぎりぎりまで参加を諦めてたのですが急遽参加出来る事に成り一路名古屋に。
途中東名阪で偶然にもIMAIAMI@AMI8さんご夫妻と会う等サプライズも有り楽しいイベントと成りました。
イベント終了後、去年のFBMでお友達になった眼鏡作家masaさんご一家訪ねて知多半島の常滑へ、ここでも楽しい時間が流れました。
眼鏡作家masaさんご一家様、御馳走に成った上に遅くまでお邪魔してご免なさい。有難うございました。
例の部品はゲットしておきます。(謎)
今年は2CV生誕60周年である事から各地でいろんなイベントが行われてるのですが、その一つである名古屋のアウト・ガレリア・ルーチェでのミーティングに2CV仲間のシトロネラさんやダックテールさんやKiさん達と参加してきました。
実は前日ぎりぎりまで参加を諦めてたのですが急遽参加出来る事に成り一路名古屋に。
途中東名阪で偶然にもIMAIAMI@AMI8さんご夫妻と会う等サプライズも有り楽しいイベントと成りました。
イベント終了後、去年のFBMでお友達になった眼鏡作家masaさんご一家訪ねて知多半島の常滑へ、ここでも楽しい時間が流れました。
眼鏡作家masaさんご一家様、御馳走に成った上に遅くまでお邪魔してご免なさい。有難うございました。
例の部品はゲットしておきます。(謎)
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シトロネラ 「お疲れさまでした。
ちょっといつもと違うパターンでしたが、こういうのもありですね。
なかなかいいイベントでした。
」
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なおる 「先日はお疲れさまでした。
また関西でお会いできるのを楽しみにしております。」
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し 「シトロネラさん>ほんと、いつもとはまた違う乗りで楽しかったです。回り道させてご免なさい、有難うございました。」
-
し 「なおるさん>はい、今度は関西でもお会いしましょう。帰り道案内有難うございました。」
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RI 「 お〜、そのミーティング、誘われてたんですが。100台集まったんでしょうか? い〜い天気で海辺のドライブ気持ちよかったでしょうねぇ。
」
-
し 「Riさん>うん、100台以上は来てた思います。なかなか楽しいイベントでした。」
そんなで、 / 清水武志 -2008年4月30日 11時9分-
チャリティーライブ無事終わりました。
毎年参加数も増え大きく成って行ってる様な感じで
今年も楽しませて頂きました。
皆さんの想いが届くといいですね。
毎年参加数も増え大きく成って行ってる様な感じで
今年も楽しませて頂きました。
皆さんの想いが届くといいですね。
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今真っ最中 / 清水武志 -2008年4月29日 16時48分-
神戸の上屋劇場でKAJAさん天野SHOさんらが中心と成って世界中の子供たちにユニセフ通じて募金送るチャリティーライブが行われてます。
夜11時頃まで色んなミュージシャンがプロアマ問わず一曲入魂で演奏してます。
僕はソロで夜8時半頃やります。
ご近所の方々まだ間に合います来て子供たちの為に寄付して楽しんで行きませんか?
みんなで待ってます。
<写真>
朝礼の先生方
夜11時頃まで色んなミュージシャンがプロアマ問わず一曲入魂で演奏してます。
僕はソロで夜8時半頃やります。
ご近所の方々まだ間に合います来て子供たちの為に寄付して楽しんで行きませんか?
みんなで待ってます。
<写真>
朝礼の先生方
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ナヌーク 「初めまして。ゆうべ清水さんのピアノソロを初めて聴いて胸がいっぱいになりました。
鍵盤が唄い囁いているような・・流れるような美しい旋律に言葉もでないほどでした。またどこかで
聴けるチャンスを探したいと思います。清水さん、素適な一曲をありがとうございました。
」
-
しみず 「ナヌークさん>嬉しいです、そんな風に聴いてくださってたうえにここまで探して来てくださったなんて本当に有難うございます。いつもはKAJAさん達と一緒に合奏(笑)なのですが今回は『あの場を通じて自分も一人のアーティストとして何が出来るだろうか』と考えたらやはり他の皆さんと同じように自分の音楽やるしかないやろと思いソロに成った訳なのです。ピアノだけの演奏でしたが僕にとってはKAJAさんや他の方々が歌ってるのと同じでピアノで歌わせてもらったという訳なのです。左のSCHEDULEをクリックしていただくと今後のライブ予定等ございますので面白そうだなと思うのとタイミングが合いましたら是非またいらしてくださいね。これからも宜しくです。有難うございました。」
『音魂伝説』にて先行予約くださった皆様へ / 清水武志 -2008年4月26日 4時37分-
ネットテレビの音楽番組『音魂伝説』にてEDFの新譜を先行予約くださった皆様、番組からですとまだ暫く時間がかかるとの事なのでEDFのページからメールにてご注文いただいた方が早く手に入りますのでお知らせいたします。(注文が重複する事は無いとの事です)
宜しくお願いいたします。
E.D.F.ホームページ『E.D.F.On Line』
http://www.kh.rim.or.jp/~takei/edf/
宜しくお願いいたします。
E.D.F.ホームページ『E.D.F.On Line』
http://www.kh.rim.or.jp/~takei/edf/
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作家 藤森益弘氏のアルバムライナーノート / 清水武志 -2008年4月25日 4時54分-
御自身もE.D.F.ファンでおられる作家藤森益弘さんのアルバムライナーノートのノーカット版を掲載させていただきます。
藤森さんには『春の砦』や亡きピアニスト市川 修氏をモデルにした小説『モンク』などの著書が有ります。
<以下ライナーノート>
===========================
この男、タダモノではない
藤森益弘
今から5年前の7月。仕事で大阪に行ったとき必ず立ち寄っていた梅田にあるジャズ・スポット「JAZZ・ON TOP」で、女性シンガーの歌の伴奏でピアノを弾いている男が目に入った。
その男は無精ひげを生やし、どこかふて腐れたような表情で、演奏のほうもあまり身が入ってない、頼まれたので仕方なくシンガーにお付き合いしているような印象を受けた。もっとも、そのときの女性シンガーは面白味がなさ過ぎて、これでは伴奏していても身が入らないのも当然だろうな、という同情心も一方では湧いた。
その憤懣を吐き出すように、次のステージの冒頭、その男がソロで鍵盤ハーモニカをブローし出したのを見て、伴奏のときとはあまりにも落差のあるその演奏の激しさに唖然として聴き入り、終わったときには「もしかしてこの男、タダモノではないかもしれない」と思った。それからは、女性シンガーの歌はほとんど無視して、彼のピアノにだけ耳を集中させた。
帰り際、レジ・カウンターの上に『E.D.F.』というタイトルのCDが置いてあるのが目に入り、ピアノを弾いていた男のグループが作ったCDだと教えられ、一枚買った。清水武志という名前も、そのとき知った。
帰京して、CDを聴いた。1曲目「Tear Drop Again」。(軽快なノリ、本格的やないか)2曲目「Don't Forget Me」。(一転してバラードか。むっ、この切なさはなんや)3曲目「Empty Heart」。(おぅ、この懐かしさはなんや)4曲目「Psychedelic Freedom」。(なんか、ウルウルしてきたで……)なぜか知らないうちに、関西弁をつぶやいている自分がいた。東京へ出て40年近くなるのに、大阪生まれの僕の思わず口をつく感情吐露が、いまだに関西弁とは。そして、最後曲「Rug Time」を聴き終えたとき、目頭が熱く濡れているのはわかった。何十年ジャズを聴いてきて、涙が出てくるなんて体験はそう滅多にない。クリフォード・ブラウンの「Once In A While」、スティーヴ・マーカスの「LISTEN PEOPLE」、スタン・ゲッツとケニー・バロンのデュオの「FIRST SONG」、市川修と市川芳枝の「FATHER'S SONG」など。いずれも、僕のジャズ遍歴の中でエポック・メイキングなものばかり。CDに収録されている10曲は、すべて清水さんの作曲。「やはりこの男、タダモノではなかった」と確信するに到った。
CDのタイトルでもあり、彼らのグループ名でもあるE.D.F.とは何のことか知りたくてパソコンで調べたら、清水さんが開いているホーム・ページが見つかった。1969年、大阪生まれ。大学時代からプロのジャズ・ミュージシャンとして、関西を中心に活躍。ピアノの他、アルト・サックス、フルート、クラリネットも吹く。92年、ドラマーのベーカー土居さんと結成したのがE.D.F.で、「Earth Defense Force 地球防衛隊」という意味だとわかった。(ジャズで地球を救う男たちか、なかなかええやないか)ホーム・ページに書いてある彼の軽妙洒脱さの中に誠実さを感じさせる文章も読むに及んで、ますます清水武志という人物に興味が湧いた。
その年の8月、9月、残暑が続く中、ある記念誌の編集作業が連日深夜まであり、ヘトヘトになってタクシーで帰宅していたが、その1時間ほどの乗車中、いつも『E.D.F.』をCDウォークマンで聴いていた。緊張と疲労が快く緩み、癒されていくのがわかった。
これは何としても彼らのライブを一度見なくてはと思い、スケジュールを調べると、月1回、大阪JR環状線の桃谷駅近くにある「M's Hall」というジャズ・スポットに出演していることがわかった。(なにぃ、オレの実家から歩いて10分のところやないか)以後たびたび大阪に行く機会はあったが、どうしてもライブのある日と重ならず、実現したのは1年後、翌年の8月下旬だった。その間、僕は『春の砦』という長編小説を文藝春秋から出版し、遅まきながら作家としてデビューを果たし、続いて二作目の『モンク』に取りかかっていた。
大阪で懇意にしていた若い女友達と、彼女のボーイ・フレンドと三人で「M's Hall」に行った。JR環状線の高架下にある「M's Hall」は、上を電車が通過するたびガタピシという音と震動が伝わってくるというなかなかいい雰囲気(?)を持ったジャズ・スポットだった。収容人数50名強というところか。
E.D.F.のライブに初めて接し、その熱気に一も二もなく巻き込まれた。とにかく、熱い。演奏しているプレーヤーたちも熱ければ、聴いている観客たちが送る視線もまた熱い。ある曲ではガンガン乗りまくり、ある曲では爽やかな風が流れ、またある曲では切なさで胸を締めつける。そしてどの曲も、大げさな言い方をすれば、黒人たちにとってデキシーランド・ジャズがそうであったように、E.D.F.のジャズは、僕たち日本人が心の奥底に秘めているトラディショナルな琴線に触れてくる親しみやすいメロディと懐かしい響きを持っている。それが僕たちを泣かす理由でもあろう。ラスト・ステージのラストに、彼らのエンディング・テーマ曲である「Rug Time」が流れてきたときには、にじんでくる涙を隠すのに精いっぱいだった。(ホンマに泣かすで、こいつらは)女友達のほうを振り向くと、彼女も目頭を押さえていた。ちなみに、彼女とボーイ・フレンドはふたりともアマチュアのブラス・バンドでアルト・サックスを吹いていて、翌年結婚したが、その披露宴でBGMとして流していたのがこの「Rug Time」だった。
演奏の他に、彼らのライブのもうひとつ魅力(面白さ)は、曲の合間にはさむ清水さんの下手な落語家のマクラのようなMCや、それに絡むサックスの武井努さんやベーカー土居さんとの下手な漫才師のボケとツッコミのようなやり取りに苦笑、哄笑させられること。それを聞きたくて集まってきている女性ファンもいるとのことだが、その真偽のほどは定かではない。
とにかく笑い、泣き、感動した。ライブ終了後、思い切って清水さんに声をかけた。彼も僕に興味を持ってくれたらしく、ジャズや小説の話などしばらくした。彼らがリリースしている別の2枚のCDも、そのとき買った。深夜をまわって清水さんは、「M's Hall」の入口前の路上に停めてあった愛車の赤いシトロエン2CVに颯爽と乗って、帰って行った。
それ以後、何度かメールのやり取りをしたり、ライブを見に行ったりした。彼が地元の子供たちのためにボランティア活動をしていることも、メールで知った。音楽だけでなく、生き方にも一本スジが通っていることを知り、ますます彼が好きになった。
2005年1月、京都在住のピアニスト、市川修がくも膜下出血で急逝した。僕の小説『モンク』のモデルでもあり、僕にジャズの素晴らしさを再認識させてくれた彼の死は大きな衝撃であった。その葬儀に彼の弟分だった清水さんもかけつけて、彼に捧げるジャム・セッションでピアノを弾いた。
そして今年の3月、突然清水さんからメールが入った。新しく作ったオリジナル曲のタイトルを、僕の小説の題名をとって『春の砦』にしたい。ついては了解をお願いしたい、とのことだった。無論、即座に了承。ピアノとサックスのデュオの曲。僕の小説をヒントに作ったもので、秋にリリースするニュー・アルバムにも収録するとのこと。一体どんな曲なのか。ぜひ聴きたい、と体がウズウズし出してきてたまらず、7月、無理やり大阪に仕事を作り、久しぶりに「M's Hall」へ行った。
僕が来たのを知って、清水さんは2ステージ目に「春の砦」を演奏してくれた。
武井さんのテナー・サックスが、あのスタン・ゲッツの絶唱「FIRST SONG」を彷彿とさせる哀調を帯びて心に沁み込んでいくバラード曲で、僕は演奏中、体の震えが止まらなかった。こんな素晴らしい曲に、僕の小説の題名をつけてくれたことを感謝したい気持ちでいっぱいになった。
ライブ終了後、清水さんや土居さんと雑談していて、ちょっとした勢いで、秋にリリースするアルバムのライナーノートを書きたいなあと喋ってしまったところ、ぜひお願いしますと二人から言われ、ビックリするやら、嬉しいやらで、このライナーノートを書かせてもらうことになった次第である。
長々とした前置きになってしまった。
とにかく、本アルバムに収録されている曲を聴いてほしい。1曲1曲の感想は省略するが、奥さんに捧げた「Little One」の可憐さ、ハワイの女軍人を送別したときの「Barbra」の愛惜さ、若き日の失恋の傷が疼く「Gap」の哀切さなど、清水武志という男の人生の遍歴と機微から生まれたこれらの曲がE.D.F.の素晴らしい演奏で、聴く者の心をどれほど優しく慰撫してくれることか。そして、「春の砦」。僕の人生とも深く関わるこの曲を、僕はどうしても冷静には聴けないと告白するしかない。
僕だけでなく、本アルバムを聴いたすべての人たちにとって、このCDがかけがえのない宝物になることを願ってやまない。
(2007.9)
藤森さんには『春の砦』や亡きピアニスト市川 修氏をモデルにした小説『モンク』などの著書が有ります。
<以下ライナーノート>
===========================
この男、タダモノではない
藤森益弘
今から5年前の7月。仕事で大阪に行ったとき必ず立ち寄っていた梅田にあるジャズ・スポット「JAZZ・ON TOP」で、女性シンガーの歌の伴奏でピアノを弾いている男が目に入った。
その男は無精ひげを生やし、どこかふて腐れたような表情で、演奏のほうもあまり身が入ってない、頼まれたので仕方なくシンガーにお付き合いしているような印象を受けた。もっとも、そのときの女性シンガーは面白味がなさ過ぎて、これでは伴奏していても身が入らないのも当然だろうな、という同情心も一方では湧いた。
その憤懣を吐き出すように、次のステージの冒頭、その男がソロで鍵盤ハーモニカをブローし出したのを見て、伴奏のときとはあまりにも落差のあるその演奏の激しさに唖然として聴き入り、終わったときには「もしかしてこの男、タダモノではないかもしれない」と思った。それからは、女性シンガーの歌はほとんど無視して、彼のピアノにだけ耳を集中させた。
帰り際、レジ・カウンターの上に『E.D.F.』というタイトルのCDが置いてあるのが目に入り、ピアノを弾いていた男のグループが作ったCDだと教えられ、一枚買った。清水武志という名前も、そのとき知った。
帰京して、CDを聴いた。1曲目「Tear Drop Again」。(軽快なノリ、本格的やないか)2曲目「Don't Forget Me」。(一転してバラードか。むっ、この切なさはなんや)3曲目「Empty Heart」。(おぅ、この懐かしさはなんや)4曲目「Psychedelic Freedom」。(なんか、ウルウルしてきたで……)なぜか知らないうちに、関西弁をつぶやいている自分がいた。東京へ出て40年近くなるのに、大阪生まれの僕の思わず口をつく感情吐露が、いまだに関西弁とは。そして、最後曲「Rug Time」を聴き終えたとき、目頭が熱く濡れているのはわかった。何十年ジャズを聴いてきて、涙が出てくるなんて体験はそう滅多にない。クリフォード・ブラウンの「Once In A While」、スティーヴ・マーカスの「LISTEN PEOPLE」、スタン・ゲッツとケニー・バロンのデュオの「FIRST SONG」、市川修と市川芳枝の「FATHER'S SONG」など。いずれも、僕のジャズ遍歴の中でエポック・メイキングなものばかり。CDに収録されている10曲は、すべて清水さんの作曲。「やはりこの男、タダモノではなかった」と確信するに到った。
CDのタイトルでもあり、彼らのグループ名でもあるE.D.F.とは何のことか知りたくてパソコンで調べたら、清水さんが開いているホーム・ページが見つかった。1969年、大阪生まれ。大学時代からプロのジャズ・ミュージシャンとして、関西を中心に活躍。ピアノの他、アルト・サックス、フルート、クラリネットも吹く。92年、ドラマーのベーカー土居さんと結成したのがE.D.F.で、「Earth Defense Force 地球防衛隊」という意味だとわかった。(ジャズで地球を救う男たちか、なかなかええやないか)ホーム・ページに書いてある彼の軽妙洒脱さの中に誠実さを感じさせる文章も読むに及んで、ますます清水武志という人物に興味が湧いた。
その年の8月、9月、残暑が続く中、ある記念誌の編集作業が連日深夜まであり、ヘトヘトになってタクシーで帰宅していたが、その1時間ほどの乗車中、いつも『E.D.F.』をCDウォークマンで聴いていた。緊張と疲労が快く緩み、癒されていくのがわかった。
これは何としても彼らのライブを一度見なくてはと思い、スケジュールを調べると、月1回、大阪JR環状線の桃谷駅近くにある「M's Hall」というジャズ・スポットに出演していることがわかった。(なにぃ、オレの実家から歩いて10分のところやないか)以後たびたび大阪に行く機会はあったが、どうしてもライブのある日と重ならず、実現したのは1年後、翌年の8月下旬だった。その間、僕は『春の砦』という長編小説を文藝春秋から出版し、遅まきながら作家としてデビューを果たし、続いて二作目の『モンク』に取りかかっていた。
大阪で懇意にしていた若い女友達と、彼女のボーイ・フレンドと三人で「M's Hall」に行った。JR環状線の高架下にある「M's Hall」は、上を電車が通過するたびガタピシという音と震動が伝わってくるというなかなかいい雰囲気(?)を持ったジャズ・スポットだった。収容人数50名強というところか。
E.D.F.のライブに初めて接し、その熱気に一も二もなく巻き込まれた。とにかく、熱い。演奏しているプレーヤーたちも熱ければ、聴いている観客たちが送る視線もまた熱い。ある曲ではガンガン乗りまくり、ある曲では爽やかな風が流れ、またある曲では切なさで胸を締めつける。そしてどの曲も、大げさな言い方をすれば、黒人たちにとってデキシーランド・ジャズがそうであったように、E.D.F.のジャズは、僕たち日本人が心の奥底に秘めているトラディショナルな琴線に触れてくる親しみやすいメロディと懐かしい響きを持っている。それが僕たちを泣かす理由でもあろう。ラスト・ステージのラストに、彼らのエンディング・テーマ曲である「Rug Time」が流れてきたときには、にじんでくる涙を隠すのに精いっぱいだった。(ホンマに泣かすで、こいつらは)女友達のほうを振り向くと、彼女も目頭を押さえていた。ちなみに、彼女とボーイ・フレンドはふたりともアマチュアのブラス・バンドでアルト・サックスを吹いていて、翌年結婚したが、その披露宴でBGMとして流していたのがこの「Rug Time」だった。
演奏の他に、彼らのライブのもうひとつ魅力(面白さ)は、曲の合間にはさむ清水さんの下手な落語家のマクラのようなMCや、それに絡むサックスの武井努さんやベーカー土居さんとの下手な漫才師のボケとツッコミのようなやり取りに苦笑、哄笑させられること。それを聞きたくて集まってきている女性ファンもいるとのことだが、その真偽のほどは定かではない。
とにかく笑い、泣き、感動した。ライブ終了後、思い切って清水さんに声をかけた。彼も僕に興味を持ってくれたらしく、ジャズや小説の話などしばらくした。彼らがリリースしている別の2枚のCDも、そのとき買った。深夜をまわって清水さんは、「M's Hall」の入口前の路上に停めてあった愛車の赤いシトロエン2CVに颯爽と乗って、帰って行った。
それ以後、何度かメールのやり取りをしたり、ライブを見に行ったりした。彼が地元の子供たちのためにボランティア活動をしていることも、メールで知った。音楽だけでなく、生き方にも一本スジが通っていることを知り、ますます彼が好きになった。
2005年1月、京都在住のピアニスト、市川修がくも膜下出血で急逝した。僕の小説『モンク』のモデルでもあり、僕にジャズの素晴らしさを再認識させてくれた彼の死は大きな衝撃であった。その葬儀に彼の弟分だった清水さんもかけつけて、彼に捧げるジャム・セッションでピアノを弾いた。
そして今年の3月、突然清水さんからメールが入った。新しく作ったオリジナル曲のタイトルを、僕の小説の題名をとって『春の砦』にしたい。ついては了解をお願いしたい、とのことだった。無論、即座に了承。ピアノとサックスのデュオの曲。僕の小説をヒントに作ったもので、秋にリリースするニュー・アルバムにも収録するとのこと。一体どんな曲なのか。ぜひ聴きたい、と体がウズウズし出してきてたまらず、7月、無理やり大阪に仕事を作り、久しぶりに「M's Hall」へ行った。
僕が来たのを知って、清水さんは2ステージ目に「春の砦」を演奏してくれた。
武井さんのテナー・サックスが、あのスタン・ゲッツの絶唱「FIRST SONG」を彷彿とさせる哀調を帯びて心に沁み込んでいくバラード曲で、僕は演奏中、体の震えが止まらなかった。こんな素晴らしい曲に、僕の小説の題名をつけてくれたことを感謝したい気持ちでいっぱいになった。
ライブ終了後、清水さんや土居さんと雑談していて、ちょっとした勢いで、秋にリリースするアルバムのライナーノートを書きたいなあと喋ってしまったところ、ぜひお願いしますと二人から言われ、ビックリするやら、嬉しいやらで、このライナーノートを書かせてもらうことになった次第である。
長々とした前置きになってしまった。
とにかく、本アルバムに収録されている曲を聴いてほしい。1曲1曲の感想は省略するが、奥さんに捧げた「Little One」の可憐さ、ハワイの女軍人を送別したときの「Barbra」の愛惜さ、若き日の失恋の傷が疼く「Gap」の哀切さなど、清水武志という男の人生の遍歴と機微から生まれたこれらの曲がE.D.F.の素晴らしい演奏で、聴く者の心をどれほど優しく慰撫してくれることか。そして、「春の砦」。僕の人生とも深く関わるこの曲を、僕はどうしても冷静には聴けないと告白するしかない。
僕だけでなく、本アルバムを聴いたすべての人たちにとって、このCDがかけがえのない宝物になることを願ってやまない。
(2007.9)
■コメントを書く -------
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がいこつ 「いいライナーですね。
早く、新作が聞きたいです〜」
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sam 「早く聴きたくなってきました。
ちなみに僕も清水さんのピアノ好きですよ。」
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ほんごん 「CDにノーカット版のライナーツも付けて欲しいです(笑)素敵なライナーツですね☆(^^)」
-
し 「がいこつはん>そうでしょ、なんかジャズ小説の主人公に成った気分ですわ。アルバム今日解禁です。『音魂』で予約されたのなら連絡行くはずですわ。」
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し 「samさん>有難うございます。一緒にステージやらせてもらって僕も幸せなのです。アルバム今日以降売り切れるまでならいつでも買えますので...。」
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し 「ほんごん>そやねん、全員一致でそないしたかったけど紙面の関係でCDの中にはショートバージョンが書かれてますわ。」
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RI 「 これほどの文をCD買った人だけが読むのはもったいないやん!」
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しのみん 「めっちゃええ話やぁ・・・
ほんまに色んなひとがE.D.F.の音とか曲とかあのなんともいえないMCに会いたくて集まってきてはる。今日も疲れたココロをしっかり防衛してもらいました。E.D.F.ばんざ〜い★」
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きのこまま 「買う買う!おめでとうございます!
」
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し 「Riさん>ほんまそうでっしゃろ。」
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し 「しのみん>今日も有り難う、そうやって輪が広がれば幸せよ。ええ時も悪いときもあるけど....。」
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し 「きのこまま>有難うございます。お届けにあがりたいなあ。」
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し 「がいこつはん>今日聞いたらどうやら『音魂』よりうちのホームページで買った方が早いみたいです。どうも済みません。」
遂にE.D.F.のニューアルバムが発売されます!! / 清水武志 -2008年4月23日 22時28分-
ほ、ほんま皆さんお待たせしました。
録音以来2年を費やして忘れられた頃にそのベールを脱ぐ快挙に出ます。
4/25の桃谷M's Hallのライブよりニューアルバム「SALVATION BY FAITH」を販売する運びと成りました。
今回のは前回の黒いのとは違いモダンジャズな仕上がりと成っております。とはいえE.D.F.の事ですから癒される方には癒される内容に成ってるかと思うのです。
聴き所は僕のフェンダーローズや武井君のバリトンサックスプレイが聴けるのとピアノとサックスのDUO曲も含まれてて大変お得!!(何が)
みなさんじゃんじゃん買ってください。
今年は紅白狙います。
P.S.
CD量販店等での取り扱いは今のところまだ不明です。
ネットでの通信販売もE.D.F.HPを通して行う予定です。
<以下詳細>
「SALVATION BY FAITH」E.D.F.
1. NEW STEP (by.Takeshi Shimizu)
2. KEY NOTE (by.Takeshi Shimizu)
3. 天王寺 (by.Takeshi Shimizu)
4. Barbra (by.Takeshi Shimizu)
5. Ghostwall (by.Takeshi Shimizu)
6. Little One (by.Takeshi Shimizu)
7. KWL (by.Takeshi Shimizu)
8. Gap (by.Takeshi Shimizu)
9. 春の砦 (by.Takeshi Shimizu)
10. New Stork (by.Takeshi Shimizu)
E.D.F. are
清水武志(Pf, ROSE, Comp.)
ベーカー土居(Ds)
西川サトシ(B)
田中洋一(Tp)
武井努(Saxs)
2008/4/25 発売 CD \2,500(TaxIn)
E.D.F. HP >> http://www.kh.rim.or.jp/~takei/edf/
E.D.F. コミュ >> http://mixi.jp/view_community.pl?id=1315034
********************
今後のE.D.F.の予定は
4/25 桃谷M'sHall
5/2 春一番コンサート@服部緑地
5/16 阿波座Thanks Cafe
5/23 桃谷M'sHall
録音以来2年を費やして忘れられた頃にそのベールを脱ぐ快挙に出ます。
4/25の桃谷M's Hallのライブよりニューアルバム「SALVATION BY FAITH」を販売する運びと成りました。
今回のは前回の黒いのとは違いモダンジャズな仕上がりと成っております。とはいえE.D.F.の事ですから癒される方には癒される内容に成ってるかと思うのです。
聴き所は僕のフェンダーローズや武井君のバリトンサックスプレイが聴けるのとピアノとサックスのDUO曲も含まれてて大変お得!!(何が)
みなさんじゃんじゃん買ってください。
今年は紅白狙います。
P.S.
CD量販店等での取り扱いは今のところまだ不明です。
ネットでの通信販売もE.D.F.HPを通して行う予定です。
<以下詳細>
「SALVATION BY FAITH」E.D.F.
1. NEW STEP (by.Takeshi Shimizu)
2. KEY NOTE (by.Takeshi Shimizu)
3. 天王寺 (by.Takeshi Shimizu)
4. Barbra (by.Takeshi Shimizu)
5. Ghostwall (by.Takeshi Shimizu)
6. Little One (by.Takeshi Shimizu)
7. KWL (by.Takeshi Shimizu)
8. Gap (by.Takeshi Shimizu)
9. 春の砦 (by.Takeshi Shimizu)
10. New Stork (by.Takeshi Shimizu)
E.D.F. are
清水武志(Pf, ROSE, Comp.)
ベーカー土居(Ds)
西川サトシ(B)
田中洋一(Tp)
武井努(Saxs)
2008/4/25 発売 CD \2,500(TaxIn)
E.D.F. HP >> http://www.kh.rim.or.jp/~takei/edf/
E.D.F. コミュ >> http://mixi.jp/view_community.pl?id=1315034
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今後のE.D.F.の予定は
4/25 桃谷M'sHall
5/2 春一番コンサート@服部緑地
5/16 阿波座Thanks Cafe
5/23 桃谷M'sHall
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RI 「 は、はっとりりょくちぃ?!」
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し 「Riさん>ああ、5/2に服部緑地野外音楽堂で『春一番コンサート』(<a target="_blank" href="tp://haruichiban.sakura.ne.jp/">tp://haruichiban.sakura.ne.jp/</a>)ってのが有ってそれに出るのですわ。我々は初日の一番初っ端です。夜には行けたら秘密基地でキャンプさせていただきます。」
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RI 「 野外(それも昼間の)っておっちゃんの音楽にはちょっとつらくないんですか? 今度来基地にはニューアルバム直販よろしく〜。星空に流しましょう♪」
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し 「Riさん>いやいや、僕の音楽は全時刻全天候型ですわ。『早朝の爽やかな風が吹く』そんな音楽でも有るのです。」
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ほんごん 「いよいよ発売ですねっ!!!(^▽^)
オメデトウございます〜っ!!!!!聴けるの楽しみにしてましたっ☆色んな人に言いまくろう(笑)明日が楽しみっ♪♪」
-
し 「ほんごん>おお、来てくれたのね(嬉)。ここはあまりにも反応が無いので不安に成っててん。随分待たせてしまいましたが宜しくです。」
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けいちゃん 「もちろん買いますからね〜★
明日いきますからねーーーーー(*^ー^*)」
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moonpapa 「長かった。じらされ過ぎましたわ。
明日M'sに寄るさけ、御取置きお願いしま。」
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サアラ♪ 「ほんとに出るんですね〜(笑)いつだろう?とずっと思ってたものですから(^皿^)ぜひ、CD持参で、和歌山でLIVEして下さい〜♪私の行ける日に(爆)」
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し 「けいちゃん>いつも有り難う、お待ちしてますわあ。」
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しみず 「moonpapaさん>はい、勿論キープさせていただきますね。ほんまお待たせしまして済みませんでした。」
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し 「サアラ♪ さん>お待たせしましたほんま。CDが出来たら海岸べりのCante del Solでライブしようって話は有るのですが発売がいつになるのやら解らんかったのも有って延びてました。最終的にはカンタになるのかどうか未定ですが和歌山でもライブ打ちますね。でも夕焼けが素敵やからカンタかなあ。」
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し 「サアラさん(もひとつ)>サアラの会興味有ります。(笑)」
2CVタペットクリアランス調整 / 清水武志 -2008年4月23日 1時35分-
ウチの人が乗り出して2ケ月程経つ2CVチャールストンのエンジンが先週くらいから絶不調でした。
正式には下記古座川キャンプの集合時に不具合発覚!!
暫く走って来てエンジン止めると冷めるまでエンジンがかからない症状。通常イグニッションコイルが考えられるのですがコイルを変えても同じ。
前日にはポイント調整したのだけど結局ポイントでは無かった様子。で、空でクランクしてみると圧縮が全くないのです。
ピストンリング説も出たけど煙吹いてないので以前同じ経験されたダックテール氏からタペットクリアランスの調整で直るとのご指摘いただいたのですが取りあえず古座川へはそのまま行って今日(昨日か)火曜にタペットクリアランス調整してみる事にしました。
結果ロッカーアームとバルブとのクリアランスはインテーク&エキゾースト共に恐ろしい事に“0”もええとこでピッタリくっ付きっぱなしでした。(通常クリアランスは0.15~0.20mmです)
これでは、冷えた時にはエンジンかかっても暖まったら金属の膨張でバルブは押し広げられて圧縮が得られない訳だわ。一旦止めたら冷えるまでエンジンかからなかった訳が解りました。
今は圧縮も戻って一安心。
皆さん2CVは労りましょう。
正式には下記古座川キャンプの集合時に不具合発覚!!
暫く走って来てエンジン止めると冷めるまでエンジンがかからない症状。通常イグニッションコイルが考えられるのですがコイルを変えても同じ。
前日にはポイント調整したのだけど結局ポイントでは無かった様子。で、空でクランクしてみると圧縮が全くないのです。
ピストンリング説も出たけど煙吹いてないので以前同じ経験されたダックテール氏からタペットクリアランスの調整で直るとのご指摘いただいたのですが取りあえず古座川へはそのまま行って今日(昨日か)火曜にタペットクリアランス調整してみる事にしました。
結果ロッカーアームとバルブとのクリアランスはインテーク&エキゾースト共に恐ろしい事に“0”もええとこでピッタリくっ付きっぱなしでした。(通常クリアランスは0.15~0.20mmです)
これでは、冷えた時にはエンジンかかっても暖まったら金属の膨張でバルブは押し広げられて圧縮が得られない訳だわ。一旦止めたら冷えるまでエンジンかからなかった訳が解りました。
今は圧縮も戻って一安心。
皆さん2CVは労りましょう。
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RI 「 ウチのも温まると掛かりにくいのでそれかも。 クリアランス0にするとエンジン静かになるので、ちょいちょいやってある固体が有るようです。 労わってはいないなぁ・・昨日も西名阪全開ぶっちぎり・・」
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けーそー 「クリアランス0.15ってのもカブトと同じ(笑)
うちのも最初車屋さんから帰って来た時、狭かったです(某有名専門店やのに・・・)
今では低速トルクも出て油温も下がりましたよ〜」
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KID 「....昔々....FIATの中古レガータでも同じ事がありました.....それも某有名ディーラで....2週間で、エキパイ脱落....キャブぶっ飛び....続々不具合発生........最後に「この症状」.....おまけに車検の伝票の『水増し請求』まで発覚!ソコで某有名町工場(外車専門)へ持ち込むも....癖は治らず.........
....
捨てました.....」
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し 「Riさん>あんまり書いたら怒られるのですが、原因はウチの人が“どうやら高速でベタ踏み120Km巡航してたらしい事”ですわ。」
-
し 「けーぞーさん>VWもおなじでっか。僕はVW時代怪しいVW屋とMini屋沢山見てきました。2CVに成って関西には怪しいショップすら無かったので自分でやるように成りました。」
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し 「KIDさん>そんな車で苦労された時代が有ったのですね。2CVはそないひどい事には成らないですわ。今回のはまあ乗り手が変っての歪みですわ。(笑)」
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RI 「 ウチのチャールズは高速でも下道でもいつもベタ踏みでっせ。今日も松原まで西名阪ベタ踏みぶっちぎり往復しました。」
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し 「Riさん>そら何ともよお言いません。(笑)」
形だけお知らせ / 清水武志 -2008年4月22日 1時26分-
<その1>
まだあっちの方にもミクのコミュにも発表してないのですが、ファンの皆様随分御待たせしました。
EDFのニューアルバム『SALVATION BY FAITH』が4/25のM's Hallのライブから発売に成る事が昨日決まりました。(笑)
明日以降本格的にお知らせ出来るかと思われます。
<その2>
EDFの『春一番コンサート』の出番は5/2の一番初っ端となりました。
皆さん宜しくです。
形だけのお知らせでした。
まだあっちの方にもミクのコミュにも発表してないのですが、ファンの皆様随分御待たせしました。
EDFのニューアルバム『SALVATION BY FAITH』が4/25のM's Hallのライブから発売に成る事が昨日決まりました。(笑)
明日以降本格的にお知らせ出来るかと思われます。
<その2>
EDFの『春一番コンサート』の出番は5/2の一番初っ端となりました。
皆さん宜しくです。
形だけのお知らせでした。
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M口 「<その1>待ってました!!
楽しみでございます♪」
-
し 「M口殿>いよいよですわ、長い事済みません。ところで、こちらもリンク完了です。有難うございます。」
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きんじょう 「待ってました〜」
-
し 「きんじょうさん>済みません御待たせして。」
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ノナティ♪ 「きゃ〜♪やったぁ!!たのしみですo(^-^)o」
-
けいちゃん 「きゃーーーー!
マジですか〜★(≧∇≦)
めちゃめちゃうれしいです!」
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インディアン 「是非インディアンの家にも一枚欲しいです。買うことにします。」
-
し 「ノナティー>そやで、楽しみしといてや。」
-
し 「けいちゃん>あ、あんたも見事にはまってくれたもんやなあ。(笑)」
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し 「インディアン>有り難う、取りあえず手売りや思うけど流通にも乗るはずやから全国どこででも買えるはずやねん。けど解らんから担当から詳細聞いとく。」
や、やってもたかも!! / 清水武志 -2008年4月22日 1時9分-
2CV乗って随分なります。
バイク時代から「自分の車は自分で作れ」主義だったから2CVも不動車動かして3台目を数えてます(人の入れたらもっと成る)。
でも、でも、まだ踏み入れた事のない領域が有るのです。
それは『エンジン』。(エジソンではありません)
今日バラしてしまいました!!!!(遂に)
とはいえ、我が家で普段動いてるクラブやチャールストンの“それ”ではなくって以前友達の満月屋(車屋さんです)から貰った焼き付き不動学習用エンジンをバラバラにしてみたのです。
開けてみて意外とシンプルな感想。
焼き付きと思ってた不具合箇所もピストン関係ではなく、実はクランクシャフトの破損による引っかかりである事が判明。
まあ、復活させるお金今無いから当分学習用でしょう。
平日の昼間にこんな事やってる僕って......。
ああ、仕事が欲しい。(音楽の)
バイク時代から「自分の車は自分で作れ」主義だったから2CVも不動車動かして3台目を数えてます(人の入れたらもっと成る)。
でも、でも、まだ踏み入れた事のない領域が有るのです。
それは『エンジン』。(エジソンではありません)
今日バラしてしまいました!!!!(遂に)
とはいえ、我が家で普段動いてるクラブやチャールストンの“それ”ではなくって以前友達の満月屋(車屋さんです)から貰った焼き付き不動学習用エンジンをバラバラにしてみたのです。
開けてみて意外とシンプルな感想。
焼き付きと思ってた不具合箇所もピストン関係ではなく、実はクランクシャフトの破損による引っかかりである事が判明。
まあ、復活させるお金今無いから当分学習用でしょう。
平日の昼間にこんな事やってる僕って......。
ああ、仕事が欲しい。(音楽の)
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けーぞー 「2気筒少ないだけでビートルのエンジンに似てますねぇ!これは勉強したいかも。
平日の昼間、私もランニングボードの塗装してます(^^;」
-
し 「けーぞーさん>そう、なんか似てるでしょ。ウルトラライトプレーンでビートルのエンジンわざわざ二つ殺して二気筒にしてるのあるねんけど最初からこれ使えばいいのにと思いましたわ。ヨタ8とかパブリカのエンジンもこんなんかなあ思いました。」
-
ki 「ビートルのエンジンと似ているのは開発段階でポルしぇさんに教えを請いに行ってたらしいですから・・・本当かどうかは知りません
ウルトラライトプレーン用ならBMWの単車のエンジン使ってる所もありますね。
」
-
し 「kiはん>ほ、ほんまでっか?確かに似てると言えば似てるし空冷水平対抗だからこんな形なのかなあと思ってました。飛行機のロータックスとかも雰囲気似てますわなあ。まああっちはもう少し気筒多いけど。また一緒に遊べる日ぃ楽しみにしてますわ。」
春の古座川キャンプ / 清水武志 -2008年4月21日 23時8分-
金曜夜から日曜まで和歌山県の古座川で仲間とカヌーキャンプしてました。
今回の目当ては本流ではなく支流の小川(こがわ)。
美しい水をたたえる古座川の水系の中でも小川はとっても奇麗なのです。アユ釣りが解禁に成るまではカヌーは自由に下れるのでこの時期キャンプしてまで行く事にしたのです。
金曜夜中に着いてキャンプで酒呑んで明くる土曜にラジコン飛ばしてから古座川本流を下ってから買い出ししに串本COOP(昔水上飛行場の基地だったらしい)へ行ったついでに潮岬の芝生(昔飛行場だったらしい)で夕焼け見ながらラジコン飛ばして凧揚げして御月様が水面に反射する『月の道』見て再びキャンプして御馳走食べながら酒呑んで天体望遠鏡で月面観測してアマチュア無線楽しんでテントで寝て日曜に小川下って帰ってきました。
美しくもロマンティックな時間を仲間と過ごす、何と贅沢なのでしよう!!
ほんま、参加皆さん、ウエちゃん有り難うほんま。
ああ、3月行った時桜が奇麗だったのですが古座川には桜がまだ残ってました。
今回の目当ては本流ではなく支流の小川(こがわ)。
美しい水をたたえる古座川の水系の中でも小川はとっても奇麗なのです。アユ釣りが解禁に成るまではカヌーは自由に下れるのでこの時期キャンプしてまで行く事にしたのです。
金曜夜中に着いてキャンプで酒呑んで明くる土曜にラジコン飛ばしてから古座川本流を下ってから買い出ししに串本COOP(昔水上飛行場の基地だったらしい)へ行ったついでに潮岬の芝生(昔飛行場だったらしい)で夕焼け見ながらラジコン飛ばして凧揚げして御月様が水面に反射する『月の道』見て再びキャンプして御馳走食べながら酒呑んで天体望遠鏡で月面観測してアマチュア無線楽しんでテントで寝て日曜に小川下って帰ってきました。
美しくもロマンティックな時間を仲間と過ごす、何と贅沢なのでしよう!!
ほんま、参加皆さん、ウエちゃん有り難うほんま。
ああ、3月行った時桜が奇麗だったのですが古座川には桜がまだ残ってました。
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生徒募集します / 清水武志 -2008年4月18日 17時9分-
土曜のお昼に桃谷のM's Hall借りてジャズピアノ教室なる怪しい事やってます。
表立っては生徒募集してないのですが、最近はぽつぽつ空き時間も出始めてなんか勿体ない気もするのでここらでちょこっと募集かけてみようかなと思ってます。
興味の有る方は書き込みか連絡ください。
表立っては生徒募集してないのですが、最近はぽつぽつ空き時間も出始めてなんか勿体ない気もするのでここらでちょこっと募集かけてみようかなと思ってます。
興味の有る方は書き込みか連絡ください。
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牙 「き、興味は地球規模であります!
しかし、遠すぎるのが泣きそうですっ!
山口遠征の時は、聞きに行きますからー(号泣」
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けいちゃん 「興味あります。あるんです。
姉ともども。月1回ってありですか???」
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し 「牙ちゃん>その時は是非「おいでませ山口へ」って言ってね。」
-
し 「けいちゃん>有り難う、ミクシーの方にメッセージしておきましたので宜しくなのです。」
-
のの 「お昼って・・・何時頃されてるんですか?ときどきライブに現れる京橋在住の者より^▽^」
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しみず 「ののさん>いまのところお昼14時〜18時の間でやってます。ほぼ満員といえば満員なのですが、月2回なので隔週で空いたりしてます。但し僕がライブで出来ないときも有ったりしますがその時は振り換えたりしてもらってます。勿論事前にお知らせします。5月は10日と31日の土曜のお昼2〜6時までやってますので見学も出来ますので興味がお有りなら宜しくです。」
-
のの 「ありがとうございます。昨日10日の見学を逃してしまいました。31日に行けるかまだわかりませんが、見学にうかがいます!」
-
し 「ののさん>了解です。ご都合のいい時に来てくださいね。お待ちしてます。」
天王寺から難波まで / 清水武志 -2008年4月18日 3時15分-
有山淳二さんの歌に“散歩しましょう、御堂筋でも、梅田から難波まで”ってのが有るけど僕の場合方角が逆なのでそれは“天王寺から難波まで”なのです。
最近は難波付近でライブ有るときはこのルートをもっぱら歩くのです。天王寺公園を抜けて日本橋経由で難波まで行くのですが天王寺公園界隈は美術館も有り謎のガラスピラミッドみたいなのも有りまるでパリに居るみたいで(美術館とガラスのピラミッドと言えばルーブルなのです)思わず天王寺パリ説を称えたく成るのです。
その昔、『新世界』の場所で博覧会が行われてパリの街を真似て『通天閣』を中心に放射線状に道を付けて街を作ったそうです(パリは凱旋門中心に各方向に道が付いてる)。当然『通天閣』(初期の物、今のは二代目)は『エッフェル塔』を意識したらしい。
で、“天王寺パリ説”はどうでもいいのですが、
今日は難波の『845』でライブでしたので当然天王寺から歩いたのです。僕の足で大体45分の道程なのですが、今日も天王寺公園を通り抜けたのは良かったのですが適当に暗く成ってから通り抜けるのはちと勇気がいりました。
でも、そんな心配をよそに前には若いカップルが相合傘で歩いてるので「なんや全然いけるやん」と思いその二人を追い越そうとした時その二人の女の子の会話が聞こえて来たのです。それは紛れもなく低い声で「俺あれやんか.......」というものでした。
「えッ!!君らそうかい」と思った時には既に天王寺公園遊歩道の奥深くに居たのでもうこのまま行くしか有りません。で、暗い所歩くとオカマのオヤジに誘われてもあれなので明るくて人の多い『新世界』に入ったのですが今度は串カツ屋の並ぶ狭い路地をイカツイおっさんが二人横に道を塞ぐようにゆっくり歩きよるからなかなか前に進めません。「なんでこんな狭い路地を横に広がって歩くかな?」と思って良く見るとこのおっさんら二人は仲良く手を繋いで歩いてました。
思わず「お前らもかい」と叫んでみたく成りました。
こ、怖いわあ!!
でもこのルートの散歩が一番好きですわ。
僕の中で『吉本新喜劇』に出てくる大阪っていつも歩くこの辺りの印象なのです。
まあ、そんなおもろい人間模様見ながらライブ会場に行ってました。
ライブに来てくださった皆様、サムさん福呂さん845の皆さん有難うございました。
最近は難波付近でライブ有るときはこのルートをもっぱら歩くのです。天王寺公園を抜けて日本橋経由で難波まで行くのですが天王寺公園界隈は美術館も有り謎のガラスピラミッドみたいなのも有りまるでパリに居るみたいで(美術館とガラスのピラミッドと言えばルーブルなのです)思わず天王寺パリ説を称えたく成るのです。
その昔、『新世界』の場所で博覧会が行われてパリの街を真似て『通天閣』を中心に放射線状に道を付けて街を作ったそうです(パリは凱旋門中心に各方向に道が付いてる)。当然『通天閣』(初期の物、今のは二代目)は『エッフェル塔』を意識したらしい。
で、“天王寺パリ説”はどうでもいいのですが、
今日は難波の『845』でライブでしたので当然天王寺から歩いたのです。僕の足で大体45分の道程なのですが、今日も天王寺公園を通り抜けたのは良かったのですが適当に暗く成ってから通り抜けるのはちと勇気がいりました。
でも、そんな心配をよそに前には若いカップルが相合傘で歩いてるので「なんや全然いけるやん」と思いその二人を追い越そうとした時その二人の女の子の会話が聞こえて来たのです。それは紛れもなく低い声で「俺あれやんか.......」というものでした。
「えッ!!君らそうかい」と思った時には既に天王寺公園遊歩道の奥深くに居たのでもうこのまま行くしか有りません。で、暗い所歩くとオカマのオヤジに誘われてもあれなので明るくて人の多い『新世界』に入ったのですが今度は串カツ屋の並ぶ狭い路地をイカツイおっさんが二人横に道を塞ぐようにゆっくり歩きよるからなかなか前に進めません。「なんでこんな狭い路地を横に広がって歩くかな?」と思って良く見るとこのおっさんら二人は仲良く手を繋いで歩いてました。
思わず「お前らもかい」と叫んでみたく成りました。
こ、怖いわあ!!
でもこのルートの散歩が一番好きですわ。
僕の中で『吉本新喜劇』に出てくる大阪っていつも歩くこの辺りの印象なのです。
まあ、そんなおもろい人間模様見ながらライブ会場に行ってました。
ライブに来てくださった皆様、サムさん福呂さん845の皆さん有難うございました。
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RI 「 大阪都島で通ってた小学校ではそこらへんは「1人で行ったらアカン」場所やったんですが、ワタシには『吉本新喜劇』と言うよりテツがうろつく『じゃりんこチエ』の世界でも有りますな。 あ〜久しぶりに串カツ喰いたいなぁ。」
-
し 「Riさん>行きますか、手ぇつないで。」
-
高寄です 「パリ-大阪説は色々な方が唱えておられるようです。
分かる気がします。
欧陽菲菲の『雨の御堂筋』も梅田から心斎橋まで
歩く、ってな歌詞ですが歌詞にある「本町あたりに
あなたはいると 風の知らせを 背中で聞いて」
って結構堅実なサラリーマンちゃうんか、といつも
思います(笑)。
作詞:ザ=ベンチャーズ・訳詩:林春生
作曲:ザ=ベンチャーズ
まあ作曲は良いとしよう。でも作詞…?ホンマか?
」
-
ひでこ 「私も最近、よくあのへん行ってます。
でも、お昼や土日がえらい観光地になってしまってて、えらい様変わりですね。
お手てつないでるふたりが多いって言うのも、パリっぽいですね(笑)」
-
し 「高寄です さん>欧陽菲菲さんの名前が変換で有ったってのも驚きですが改めて文字で歌詞を見ると「へえ〜、そんな歌詞やったんや!!」と感心してます(またその分析も)。多分元々ベンチャーズの曲に歌詞と放題あてはめたと僕は睨んでます。」
-
し 「ひでこさん>そうですねん、偉い変わり様ですわ。20年前、ちとバイオレンスな香のする中もつ鍋食べに行ってた頃が懐かしいですわ。」
夢のガレージライフ / 清水武志 -2008年4月17日 15時55分-
ウチの人の2CV不調の為夜中3時過ぎまでポイントさわってました。
想えば“こんな事”したくてガレージハウスにしたのでした。
学生時代、バイク仲間の松村氏とガレージに籠って徹夜でバイクさわってた頃思い出しました。
とはいえ、今回はそのころのそれとは違い、ウチの人が朝2CVで出勤するまでにメンテしてしまわなくてはいけないからこの時間の整備になってしまった訳なのです。
でも基地が有るってやはり楽しい。
想えば“こんな事”したくてガレージハウスにしたのでした。
学生時代、バイク仲間の松村氏とガレージに籠って徹夜でバイクさわってた頃思い出しました。
とはいえ、今回はそのころのそれとは違い、ウチの人が朝2CVで出勤するまでにメンテしてしまわなくてはいけないからこの時間の整備になってしまった訳なのです。
でも基地が有るってやはり楽しい。
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KID 「...整備兵は...辛い...
地球防衛軍基地では...毎日...このような事が繰り返されたのでせう....
....No.プレートの塗り潰しが.....防衛軍基地らしい光景やね...」
-
し 「KIDはん>そやねん、地球防衛隊が普通に和泉ナンバーってのもおかしいから消してん。最終から始発までの間にってなんか電車の線路(軌道)工事屋さんみたいな気分やった。」
-
sam 「こんな感じだったんですねぇ。
ナンバーを消すとは芸が細かいですね。
ライブありがとうございました。
いつも試行錯誤ですが
これからもよろしくです。」
-
し 「samさん〉こちらこそ試行錯誤ですがこれからもよろしくです。また家にも遊びに来てくださいね。」
GSもええよなあ / 清水武志 -2008年4月16日 2時19分-
日曜日にお友達のRIさん秘密基地で男3人女1人で2CVスペシャル(我々はミルフィーユ号と呼ぶ)のレストア(復元)作業して遊んでたんだけどその秘密基地の草むらにGSが有ったのよね。
まあ冗談で「欲しいですわ」言うてたのだけど、ミルフィーユ作業が終われば2CVクラブ(我々はミドリちゃんと呼ぶ)の修復して、あるいはしながらあわよくばGSもレストアやってまおかって感じの乗りな事に......。
ミルフィーユはあと2回くらいで側の塗装はまだだけど走って止まれる状態に成るのでなんか現実味帯びた話で怖い。
でも、GSもいいよね確かに。
あ、GSってグループサウンズでもガソリンスタンドでもありませんでシトロエンの車ですねん。
<写真>
去年か一昨年のミルフィーユ作業風景。
シトロエンに囲まれて我々幸せ。
ちょっと変態。
まあ冗談で「欲しいですわ」言うてたのだけど、ミルフィーユ作業が終われば2CVクラブ(我々はミドリちゃんと呼ぶ)の修復して、あるいはしながらあわよくばGSもレストアやってまおかって感じの乗りな事に......。
ミルフィーユはあと2回くらいで側の塗装はまだだけど走って止まれる状態に成るのでなんか現実味帯びた話で怖い。
でも、GSもいいよね確かに。
あ、GSってグループサウンズでもガソリンスタンドでもありませんでシトロエンの車ですねん。
<写真>
去年か一昨年のミルフィーユ作業風景。
シトロエンに囲まれて我々幸せ。
ちょっと変態。
■コメントを書く -------
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眼鏡作家masa 「後ろにチラッッと見えるのがGSでしょうか。
なんだかすごい秘密基地ですねぇ。
僕が初めて見たシトロエンの実車がたしかGSパラスでした
よ。」
-
RI 「 後ろの赤いのはCXですな。GSはその奥の奥(笑)です。 持ち主のメルアドが??なんですが・・」
-
高寄です 「 GSやGSAって究極の大衆車です。同じ頃のカローラ、サニーと比較すると信じがたい先進メカのカタマリだと
いつも思うのです。理想主義のカタマリ。
私のバイト先の院長がGS,GSAと二台続けてオンタイム
で乗っておられたそうで、GSは素晴らしい車だったと
いつも仰っています。GSAは故障ばっかりで、中古で
売るととんでもなく買い叩かれたからいい印象ない、
とのことです。私がBXに乗っていた頃たまたま自動車の
話をしたとき院長がシトロエンに乗っていたことを聞い
た時の衝撃は忘れられません。」
-
RI 「 こんなところでナンですが、GS/A(旧シトロ全部かな?)は当時の世の中の油圧機械、自動車のレベルから言うと「ユニークでは有りますが、別に先進メカでも何でもありません。」
ユンボでもブルドーザでも当時の物はGSDSほど漏れも無く信頼性は高いですし、(秘密基地には66年式トヨタフォークリフトが有るが、油圧周りは全く漏れも無い)あの時代に空冷のエンジンを使った後進性もしかり、結局世に受け入れなかったハイドロはアイディアは良かったけど、機械としての出来が悪すぎるので今や絶滅寸前。べんつやロールスのハイドロは殆ど漏れない。
乗り心地もがっかりすることが多いですね。
まぁ客観的に見たらそうなんですけど、そのユニークな所が好きで集めてるんですけどね。おっちゃんの復活作業に期待大です。がんばって〜」
-
しみず 「眼鏡作家masaさん>パラスもいいですね。CXになると手を出そうとは思わないのですがGSはなんか“行けそう”な気がしてしまうのは僕だけ?」
-
し 「高寄ですさん>そうですは、RIさんは機会屋さんの観点から詳しく書いてくれたはるけど僕もこのあいだはじめてゆっくり見ましたが“おもろいよお出来た車”ですわ。今まで無理思ってたから気にもせんかったけど悪魔のささやきが....。」
-
し 「Riさん>兄貴に連絡とれてOKだったら遊ぶだけ遊びましょう。ウチの人勤めてる所の院長の放ったらかしにしてる2CV二台もなんとか助けてあげたいし当分シトロエン遊びは辞められそうにありませんな。」
-
高寄です 「RI様:
はじめまして。
なるほど、ごもっとも。オレオなんかは先進的なもので
はありませんね。飛行機でも使いまくりですし。
セルフレベリングと組み合わせたところから斬新なん
でしょうね。
どっこい極東のある島国では、物騒な乗り物にハイドロ
を仕込むのが大好きらしく、大丈夫なんかいなと思い
ますけど日本の大財閥がこしらえれば全く問題ないん
でしょうね。
」
-
RI 「 今ハイドロゆーたら「踊るアメ車」ですかねぇ。
古いNAVI誌で仏車特集した時のインタビューで、トヨタの技術者はハイドロのことを「あんなバカみたいなの」と。(切り抜きが有るのでホント) そこまで言わんでも・・と思いましたわ。 兄貴からのOKは出たので先ずはどれかを始動と行きますか?」
高田英子さん素晴らしかったわ / 清水武志 -2008年4月12日 23時30分-
今日は梅田Jazz On Topでボーカルの高田英子さんとのDuoでした。
良かったわあ、楽しかったし。
来てくださった皆様有難うございました。
良かったわあ、楽しかったし。
来てくださった皆様有難うございました。
■コメントを書く -------
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ひでこ 「うわあ。早いですね。
しかし、こんなすごいタイトル今まで見たことも聞いたことも想像したこともありません。
本当に楽しいデュオでした。
必ずや次回!!
」
-
jazzy coba 「お疲れさまでした。
清水さんの演奏も良かったですよ〜。
いいコンビになりそうですね。」
-
し 「ひでこさん>いやいや、帰りの電車の中で携帯使って書いたんですわ。今日は(昨日か)は本当に楽しかったです。どうかこれからも機会作って世間の皆をギャフンと言わせてやりましょう。(笑)」
-
し 「jazzy cobaさん>ほんと有難うございました。僕のスタンダードしかも歌伴は初めてとおっしゃっられてましたが実は出来るのです(笑)。これからも宜しく御願いします。今日からラッパ始めてみます。(半分冗談です)」
今日のトリオライブ / 清水武志 -2008年4月11日 23時28分-
帝塚山『ラグタイム』で行ったトリオのライブですが、バンドトリオにお店(スタッフ)もトリオ、でもってお客さんもトリオって一騎討ち状態でした。
最近、E.D.F.はお客さんが入ってくださる様に成って来たのですが、バンド名でなく個人名でライブしたら一気に集客力の無さを痛感します。
でも、演奏はかなり良かった思います。
皆さん、たまにしかやってないけどトリオのライブも来てくださいね。
悪い様にはしませんから。
騙された思って.....。
最近、E.D.F.はお客さんが入ってくださる様に成って来たのですが、バンド名でなく個人名でライブしたら一気に集客力の無さを痛感します。
でも、演奏はかなり良かった思います。
皆さん、たまにしかやってないけどトリオのライブも来てくださいね。
悪い様にはしませんから。
騙された思って.....。
■コメントを書く -------
2CVのスワンネック / 清水武志 -2008年4月10日 4時45分-
日曜日2CVクラブ(黄色)のマフラーのメインマフラーからサイドにぐにゃっと延びるインターパイプ(通称スワンネック)が経年劣化で折れた。
これは多分前オーナーが車検出してる車屋のオヤジのお手製でスワンネック以降“ありえない”システムがぶら下がってるのだけど“おもろい”からそのまま使ってた。(恐るべし和歌山の車屋)
今回折れた事で予備に取ってあった2CV仲間のピザオのお下がりのスワンネック部を流用して思い切って(でもないけど)ノーマルに戻したけど実はこのスワンネックもピザオが全塗装出した板金屋のオヤジのお手製である事が発覚!! 結局角度合わず。(恐るべし和歌山の板金屋)
で結局横着せんとノーマルスワンネックを触媒に溶接して使う事にしたのですがオモロいからスワンネック以降のシステムは前オーナーが作らせたと思われる“ありえない”物にしました。
1時間くらいの作業になんやかんや試してたら3日もかかってしまいました。
俺としたことが......。
これは多分前オーナーが車検出してる車屋のオヤジのお手製でスワンネック以降“ありえない”システムがぶら下がってるのだけど“おもろい”からそのまま使ってた。(恐るべし和歌山の車屋)
今回折れた事で予備に取ってあった2CV仲間のピザオのお下がりのスワンネック部を流用して思い切って(でもないけど)ノーマルに戻したけど実はこのスワンネックもピザオが全塗装出した板金屋のオヤジのお手製である事が発覚!! 結局角度合わず。(恐るべし和歌山の板金屋)
で結局横着せんとノーマルスワンネックを触媒に溶接して使う事にしたのですがオモロいからスワンネック以降のシステムは前オーナーが作らせたと思われる“ありえない”物にしました。
1時間くらいの作業になんやかんや試してたら3日もかかってしまいました。
俺としたことが......。
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RedHeart 「恐るべし!
是非写真がみたいっす。」
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RI 「 一時間で終っちゃう作業を3日間もかけて遊ぶ。うらやましいにゃ〜(笑) "ありえない"ってどんなんや? 完璧な浄化装置とか・・」
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し 「RedHeart>たぶん軽トラの触媒に軽トラのタイコ部を組み合わせてむりやり形にしてあるものですわ。」
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し 「RIさん>いや、そんだけ仕事が無いって事で深刻な問題です。全財産が千円しかないのでこんな色々試すはめに成ってるのですわ。」
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れてぃ 「まさに、その部分を先日研磨してみました。
結構綺麗になりました。」
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し 「れてぃさん>じゃあ光るスワンネックですね。」
加茂神社の花見 / 清水武志 -2008年4月6日 23時25分-
先週はとあるレコーディングだったのですが延期に成ったのと土日の別の仕事も飛んだので仲間と花見してました。
和歌山の海南市某所にある加茂神社さんでほぼプライベート貸し切り状態で遊びました。
おもろかった、奇麗かった。
和歌山の海南市某所にある加茂神社さんでほぼプライベート貸し切り状態で遊びました。
おもろかった、奇麗かった。
■コメントを書く -------
『眉山』観て / 清水武志 -2008年4月5日 2時47分-
泣いてしまった!!
オレとした事が!!!!
お話も泣けたけど、なんだか物凄く徳島の仲間や友達に逢いたく成ったん。(皆どうしてるかな?)
四国で僕と言えば松山なんやけど、でも徳島も想い出深い大切なところやのん。
どんな時も僕の心を癒してくれる四国、夏の阿波踊りはもう外せない身体に成ってもてるしのう。
ほなけん「おこうつさんまた来るけんな」。
<写真>
'06にキャノンボールで訪れた時見た眉山と阿波踊りで賑わう街中
オレとした事が!!!!
お話も泣けたけど、なんだか物凄く徳島の仲間や友達に逢いたく成ったん。(皆どうしてるかな?)
四国で僕と言えば松山なんやけど、でも徳島も想い出深い大切なところやのん。
どんな時も僕の心を癒してくれる四国、夏の阿波踊りはもう外せない身体に成ってもてるしのう。
ほなけん「おこうつさんまた来るけんな」。
<写真>
'06にキャノンボールで訪れた時見た眉山と阿波踊りで賑わう街中
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びし 「眉山の山の中に3年間住んでました。
父が徳島刑務所の職員だったんで。
私も眉山見たら泣けます。」
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し 「おお!ここにも泣ける人が居た。分かち合いましょう。明日は花見ですよ。ちなみに今夜は前夜祭よ。」
飛行船を見た / 清水武志 -2008年4月4日 3時9分-
2CVのドライブシャフトブーツが破けたので大急ぎで伊丹のDAC Houseさんまでブーツを買いに行った帰り夕方JR環状線の中から大阪市内をゆっくり飛ぶ飛行船を発見!!
環状線は円を描いて走るのでその円の中をゆっくりと低く飛ぶ飛行船をいつまでも見る事が出来た。
やがて、飛行船との距離が縮まり頭上を通過する時胴体に“Fly With Me”の文字が見えた!!!
「遊覧飛行をやってるんだ!!」
嬉しかった、大好きな空飛ぶ乗り物から直々のお誘いいただいたみたいで心は少年に帰った。
早速帰って飛行船に書いてあったURLにアクセスしてみた。(わくわく)
値段見て簡単には少年に戻れない事を知った。
でも興味ある方は乗られてみては
http://www.nac.air-ship.com
環状線は円を描いて走るのでその円の中をゆっくりと低く飛ぶ飛行船をいつまでも見る事が出来た。
やがて、飛行船との距離が縮まり頭上を通過する時胴体に“Fly With Me”の文字が見えた!!!
「遊覧飛行をやってるんだ!!」
嬉しかった、大好きな空飛ぶ乗り物から直々のお誘いいただいたみたいで心は少年に帰った。
早速帰って飛行船に書いてあったURLにアクセスしてみた。(わくわく)
値段見て簡単には少年に戻れない事を知った。
でも興味ある方は乗られてみては
http://www.nac.air-ship.com
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のりす 「私も数日前に地元でその飛行船みました!
なんだか空でつながっていると思うと嬉しいです。
ごぶさたしております^-^」
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し 「のりす>ご無沙汰です。そやねえ、離れてても空も月も星も太陽もみな同じ物やねんもんねえ。なんかロマンチックやなあ。お元気そうで。」
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RI 「 近頃ちょくちょく見ますね。 乗りたいなぁと思ってますが、イチジカンキュウマンエン以上!!! メリケンへでも行ってDC‐3遊覧飛行の方が旅費込みでも安いんちゃうやろか?」
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し 「Riさん〉そうなんですわ、日本の航空関係はお金かかりすぎですわ。パリまで行けますやん。」
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RI 「 パリまで行くんやったらドイツにして、ミュンヘンでユンカースJu52に乗ろう!
<a target="_blank" href="http://www.skynet-1.com/commercial/Junkers/00.html">http://www.skynet-1.com/commercial/Junkers/00.html</a>」
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chet 「値段見てびっくり!そんなにするんや。でももし大金払って乗ったとしても、なんやら虫の好かん人種ばっかり乗っててそうで少年に戻るどころや無さそうかもよ。」
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し 「RIさん>是非乗ってみたい。」
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し 「Chet>今日も飛んでたわ。多分基地は堺の埋め立て地辺りかも。え、金持ちが毎日庶民を空から見下してるってか?ほんま日本の航空行政は金かかり過ぎるのよ。」
GT125 / 清水武志 -2008年4月3日 1時13分-
もう20年位前に京都の八幡の解体屋さんから3万円で買って来たスズキのGT125をまたぼちぼち復活させようとやってます。
何年かおきに乗ったり乗らなんだりをくり返してますが以前は今の2CVの様にスズキGTシリーズマニアでGT125を3台、GT185、GT250を所有しており芸大近くにガレージ借りる程の力の入れようでした。
とはいえ、いまも手許にはこの125と185が残ってます。
久しぶりに聴く2スト音は懐かしいものが有りました。
燃料系統修理してエンジンもかかる事を確認して一安心したら2CVのクラブ(車種です)のドライブシャフトブーツがベローンと破けてる事が発覚!!
仕方ないので明日部品調達して明後日修理しますわ。
あ、今E.D.F.のニューアルバム(ラフです)聴きながら書いてますねん。
何年かおきに乗ったり乗らなんだりをくり返してますが以前は今の2CVの様にスズキGTシリーズマニアでGT125を3台、GT185、GT250を所有しており芸大近くにガレージ借りる程の力の入れようでした。
とはいえ、いまも手許にはこの125と185が残ってます。
久しぶりに聴く2スト音は懐かしいものが有りました。
燃料系統修理してエンジンもかかる事を確認して一安心したら2CVのクラブ(車種です)のドライブシャフトブーツがベローンと破けてる事が発覚!!
仕方ないので明日部品調達して明後日修理しますわ。
あ、今E.D.F.のニューアルバム(ラフです)聴きながら書いてますねん。
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KID 「....2ストローク....懐かしい....まさに内燃機関の音....」
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RI 「 昨日たまたま信号待ちで隣に止まった2ストのスクーターがあたりが青白くなるほどえらい煙吹いてたので見てたら乗ってるおっちゃんが「これ、おかしいかな? 爆発せーへんかいな」言うてくれたので、笑ってしまいましたわ。
その時代のはバイクと言うより「単車」ですなぁ。是非ナンバー取って次回のツーリングはそれで!」
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てつのすけ 「実はあたい、CB750Fのってたのよ〜ん」
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ken0419 「おお、これは!ブレーキきかなそう(笑)かっこいい!」
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し 「KIDさん>そう、まさにその音ですわ。近々復活させます。言うてもシート張ってバッテリー新しくして保険入ったら明日にでも動くのですが。」
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し 「RIさん>その昔桜井のツーリングクラブ入ってた時はこれとかGT185とかGX250とかXJ400とかFT400とかCB125JXとかCBX250SとかXT200とか行く度に違うの乗ってくるから感心されてました。CBXとXJとXTとFT以外は自分でレストア車です。この時の経験が今の2CVに活かされてるのです。まあ車のツーリングに二輪は乗っていきませんわ僕は。」
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し 「てつのすけ>ほ、ほんまかいな!!これって400ほどデカないけど通じるもんあるやろ。そいやあ、先日の再会果たすまではお互い高校生の姿しか知らんかったもんなあ。あの頃は3ナイ運動の頃やったもんなあ。」
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し 「ken0419>いや、フロントディスクでそこそこきくで。23歳のときりかちゃんと別れて2月の寒いときに傷心ツーリングで四国の松山に行ったのがこのバイクですわ。行きは関西汽船で帰りは自走、当時まだ有った鳴門海峡のフェリー乗りに行ったら海が荒れてて欠航、仕方なく慌てて徳島港まで行ってこれも今はないけどフェリーで南港までかえって来たの覚えてますわ。想えばあの失恋が無かったらあの旅してない訳で、そない考えたら今の松山とか徳島の友達や仲間との繋がりは生れてなかった訳で不思議なもんですなあ縁って。」
い、いかん!! / 清水武志 -2008年4月2日 2時27分-
エイプリルフールって事すっかり忘れとった。
誰にも嘘ついてない、ホラ吹いてない。
ああ、なんか煮え切らん、、、、、。
誰にも嘘ついてない、ホラ吹いてない。
ああ、なんか煮え切らん、、、、、。
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chet 「エイプリルフール生まれの嫁は44になりました。本人は冗談やとええのになと言うてます(笑)」
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Ri 「 昔は新聞なんかにも「ネッシーが捕まった」とか
楽しいウソが載ってましたがねえ。
そんなことも無くなって、殺伐としてますなぁ。」
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たけい 「すきーでえらいことになったりせんくて、よかったよかった。」
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し 「Chet>ああ、と言う事はワシも今年44か?いや45か? え、ワシ何歳やろか?」
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し 「Riさん>うんほんまですわ。僕の周りは純粋にエイプリルフール楽しむ人ばかりでした。暫定○○がどうのとマスコミや政治に流される庶民感覚者が誰一人居なくて良かった。」
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し 「たけい氏>それがエライ事に!! 前より確実に滑れる様に成って来ただよ。」
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くりぴょんっ☆ 「あはは♪
kuriは、嘘つきまくり〜〜!!
ってか・・・おっちゃん、嘘ついてないってのが、ウソやったりして!!(悪笑)」
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し 「くりぴょん〉く、くりぴょんが来てくれたv(`∀´v)。そやねん、武井君のミクシーの日記に『俺女やねん』てコメント入れただけやねん。」











=9/2 9月&10月&11月&12月分ライブスケジュール更新しました=
=You Tubeにて僕の演奏の数々がご覧に成れます=
http://www.youtube.com/user/ykw2cv
是非ライブ来てください。
「子どもたちにライジャケを!」
http://life-jacket.dancing-monkey.net/
思いはただ1つ・・・子どもたちの命を守ること。
友達の小学校の先生が事故を未然に防ぎたくて始めました。よろしくお願いしまーす。