■コメントを書く
2CVで行った徳島〜高松音楽旅後記<野田知佑編> / 清水武志 - 2014-02-28 00:27:27

今月23日(日)に徳島で恒例の『徳島ジャズストリート』が行われ今年もゲストで呼んでもらえたのでE.D.F.を引き連れて行ってきました。
とはいえ、車一台に男5人+ウッドベース乗せられる様な大きな車が無いのでベースの西川さんの車と僕の2CVの二台でそれぞれ行く事に成りました。
とそこまでは話がスムーズだったのですが、西川車組は西川さんが前日九州で演奏だったらしく神戸に車置いて新幹線で移動、当日神戸に戻って車と神戸方面の武井(SAX)&田中(TP)両君をピックアップして徳島に来て演奏、その後西川さんがあくる日朝10時に関西方面で演奏が有るらしく終わって直ぐ帰るといったハードな動きに。
一方我々2CV組(僕&ドラムの中野圭人)は当日朝九時に我が家集合、中野君の車から荷物詰替えて先ずは徳島市を越えて徳島県南部の美波町(旧 日和佐町)にお住まいの作家でカヌーイストの野田知佑さん宅を目指すのでした。
大阪から2CVで4時間半、途中徳島市内で給油したらリッター約19.6Kmでした。交通費を頂くギャラから中野君とシェアする関係で僕の個人的用事で走る徳島市内から美波町往復のガソリン代は僕が負担する事にしました。因みに徳島〜美波往復では主に地道でリッター17Km程でした。
13時到着説が野田さんに伝わってたのでトイレと給油以外殆どノンストップで走り14時頃野田邸到着。
約一時間の滞在でしたが持参したラジコン飛ばしたり楽しく遊ばせて頂きました。
野田知佑さんといえばカヌーやアウトドアの著書を通じて全国に熱狂的なファンが多く、会うとなると皆緊張する存在なのですが、僕と一緒に行った中野君は野田さんの事全く知らず先入観が無かったのと犬好きが良かったのか直ぐに野田さんと打ち解けてたのが物凄く印象的でした。
「大阪に行ってるアシスタントが早く戻って来たら今夜ライブ行くよ」と仰ってくださり15時過ぎ野田さん邸を後にしました。
朝から何も食ってなかったので、美波町内で饂飩食べてからウチの人に頼まれてた『かりんとう饅頭』を買って徳島市に向かいました。
とはいえ、車一台に男5人+ウッドベース乗せられる様な大きな車が無いのでベースの西川さんの車と僕の2CVの二台でそれぞれ行く事に成りました。
とそこまでは話がスムーズだったのですが、西川車組は西川さんが前日九州で演奏だったらしく神戸に車置いて新幹線で移動、当日神戸に戻って車と神戸方面の武井(SAX)&田中(TP)両君をピックアップして徳島に来て演奏、その後西川さんがあくる日朝10時に関西方面で演奏が有るらしく終わって直ぐ帰るといったハードな動きに。
一方我々2CV組(僕&ドラムの中野圭人)は当日朝九時に我が家集合、中野君の車から荷物詰替えて先ずは徳島市を越えて徳島県南部の美波町(旧 日和佐町)にお住まいの作家でカヌーイストの野田知佑さん宅を目指すのでした。
大阪から2CVで4時間半、途中徳島市内で給油したらリッター約19.6Kmでした。交通費を頂くギャラから中野君とシェアする関係で僕の個人的用事で走る徳島市内から美波町往復のガソリン代は僕が負担する事にしました。因みに徳島〜美波往復では主に地道でリッター17Km程でした。
13時到着説が野田さんに伝わってたのでトイレと給油以外殆どノンストップで走り14時頃野田邸到着。
約一時間の滞在でしたが持参したラジコン飛ばしたり楽しく遊ばせて頂きました。
野田知佑さんといえばカヌーやアウトドアの著書を通じて全国に熱狂的なファンが多く、会うとなると皆緊張する存在なのですが、僕と一緒に行った中野君は野田さんの事全く知らず先入観が無かったのと犬好きが良かったのか直ぐに野田さんと打ち解けてたのが物凄く印象的でした。
「大阪に行ってるアシスタントが早く戻って来たら今夜ライブ行くよ」と仰ってくださり15時過ぎ野田さん邸を後にしました。
朝から何も食ってなかったので、美波町内で饂飩食べてからウチの人に頼まれてた『かりんとう饅頭』を買って徳島市に向かいました。
- コメント -










