01. NEW STEP
作曲 : Takeshi Shimizu
02. KEY NOTE(紀伊の音)
作曲 : Takeshi Shimizu
03. 天王寺
作曲 : Takeshi Shimizu
04. Barbra
作曲 : Takeshi Shimizu
05. Ghostwall
作曲 : Takeshi Shimizu
06. Little One
作曲 : Takeshi Shimizu
07. KWL
作曲 : Takeshi Shimizu
08. Gap
作曲 : Takeshi Shimizu
09. 春の砦
作曲 : Takeshi Shimizu
10. New Stork
作曲 : Takeshi Shimizu
清水武志(Pf, ROSE, Comp.)
ベーカー土居(Ds)
西川サトシ(B)
田中洋一(Tp)
武井努(Saxs)
2008/4/25 発売 CD \2,500(TaxIn)
E.D.F. HP >> http://www.kh.rim.or.jp/~takei/edf/
E.D.F. コミュ >> http://mixi.jp/view_community.pl?id=1315034
ほ、ほんま皆さんお待たせしました。
録音以来2年を費やして忘れられた頃にそのベールを脱ぐ快挙に出ます。
4/25の桃谷M's Hallのライブよりニューアルバム「SALVATION BY FAITH」を販売する運びと成りました。
今回のは前回の黒いのとは違いモダンジャズな仕上がりと成っております。とはいえE.D.F.の事ですから癒される方には癒される内容に成ってるかと思うのです。
聴き所は僕のフェンダーローズや武井君のバリトンサックスプレイが聴けるのとピアノとサックスのDUO曲も含まれてて大変お得!!(何が)
みなさんじゃんじゃん買ってください。
今年は紅白狙います。
P.S.
CD量販店等での取り扱いは今のところまだ不明です。
ネットでの通信販売もE.D.F.HPを通して行う予定です。
=<作家 藤森益弘氏のライナーノート>=
この男、タダモノではない
藤森益弘
今から5年前の7月。仕事で大阪に行ったとき必ず立ち寄っていた梅田にあるジャズ・スポット「JAZZ・ON TOP」で、女性シンガーの歌の伴奏でピアノを弾いている男が目に入った。
その男は無精ひげを生やし、どこかふて腐れたような表情で、演奏のほうもあまり身が入ってない、頼まれたので仕方なくシンガーにお付き合いしているような印象を受けた。もっとも、そのときの女性シンガーは面白味がなさ過ぎて、これでは伴奏していても身が入らないのも当然だろうな、という同情心も一方では湧いた。
その憤懣を吐き出すように、次のステージの冒頭、その男がソロで鍵盤ハーモニカをブローし出したのを見て、伴奏のときとはあまりにも落差のあるその演奏の激しさに唖然として聴き入り、終わったときには「もしかしてこの男、タダモノではないかもしれない」と思った。それからは、女性シンガーの歌はほとんど無視して、彼のピアノにだけ耳を集中させた。
帰り際、レジ・カウンターの上に『E.D.F.』というタイトルのCDが置いてあるのが目に入り、ピアノを弾いていた男のグループが作ったCDだと教えられ、一枚買った。清水武志という名前も、そのとき知った。
帰京して、CDを聴いた。1曲目「Tear Drop Again」。(軽快なノリ、本格的やないか)2曲目「Don't Forget Me」。(一転してバラードか。むっ、この切なさはなんや)3曲目「Empty Heart」。(おぅ、この懐かしさはなんや)4曲目「Psychedelic Freedom」。(なんか、ウルウルしてきたで……)なぜか知らないうちに、関西弁をつぶやいている自分がいた。東京へ出て40年近くなるのに、大阪生まれの僕の思わず口をつく感情吐露が、いまだに関西弁とは。そして、最後曲「Rug Time」を聴き終えたとき、目頭が熱く濡れているのはわかった。何十年ジャズを聴いてきて、涙が出てくるなんて体験はそう滅多にない。クリフォード・ブラウンの「Once In A While」、スティーヴ・マーカスの「LISTEN PEOPLE」、スタン・ゲッツとケニー・バロンのデュオの「FIRST SONG」、市川修と市川芳枝の「FATHERユS SONG」など。いずれも、僕のジャズ遍歴の中でエポック・メイキングなものばかり。CDに収録されている10曲は、すべて清水さんの作曲。「やはりこの男、タダモノではなかった」と確信するに到った。
CDのタイトルでもあり、彼らのグループ名でもあるE.D.F.とは何のことか知りたくてパソコンで調べたら、清水さんが開いているホーム・ページが見つかった。1969年、大阪生まれ。大学時代からプロのジャズ・ミュージシャンとして、関西を中心に活躍。ピアノの他、アルト・サックス、フルート、クラリネットも吹く。92年、ドラマーのベーカー土居さんと結成したのがE.D.F.で、「Earth Defense Force 地球防衛隊」という意味だとわかった。(ジャズで地球を救う男たちか、なかなかええやないか)ホーム・ページに書いてある彼の軽妙洒脱さの中に誠実さを感じさせる文章も読むに及んで、ますます清水武志という人物に興味が湧いた。
その年の8月、9月、残暑が続く中、ある記念誌の編集作業が連日深夜まであり、ヘトヘトになってタクシーで帰宅していたが、その1時間ほどの乗車中、いつも『E.D.F.』をCDウォークマンで聴いていた。緊張と疲労が快く緩み、癒されていくのがわかった。
これは何としても彼らのライブを一度見なくてはと思い、スケジュールを調べると、月1回、大阪JR環状線の桃谷駅近くにある「M's Hall」というジャズ・スポットに出演していることがわかった。(なにぃ、オレの実家から歩いて10分のところやないか)以後たびたび大阪に行く機会はあったが、どうしてもライブのある日と重ならず、実現したのは1年後、翌年の8月下旬だった。その間、僕は『春の砦』という長編小説を文藝春秋から出版し、遅まきながら作家としてデビューを果たし、続いて二作目の『モンク』に取りかかっていた。
大阪で懇意にしていた若い女友達と、彼女のボーイ・フレンドと三人で「M's Hall」に行った。JR環状線の高架下にある「M's Hall」は、上を電車が通過するたびガタピシという音と震動が伝わってくるというなかなかいい雰囲気(?)を持ったジャズ・スポットだった。収容人数50名強というところか。
E.D.F.のライブに初めて接し、その熱気に一も二もなく巻き込まれた。とにかく、熱い。演奏しているプレーヤーたちも熱ければ、聴いている観客たちが送る視線もまた熱い。ある曲ではガンガン乗りまくり、ある曲では爽やかな風が流れ、またある曲では切なさで胸を締めつける。そしてどの曲も、大げさな言い方をすれば、黒人たちにとってデキシーランド・ジャズがそうであったように、E.D.F.のジャズは、僕たち日本人が心の奥底に秘めているトラディショナルな琴線に触れてくる親しみやすいメロディと懐かしい響きを持っている。それが僕たちを泣かす理由でもあろう。ラスト・ステージのラストに、彼らのエンディング・テーマ曲である「Rug Time」が流れてきたときには、にじんでくる涙を隠すのに精いっぱいだった。(ホンマに泣かすで、こいつらは)女友達のほうを振り向くと、彼女も目頭を押さえていた。ちなみに、彼女とボーイ・フレンドはふたりともアマチュアのブラス・バンドでアルト・サックスを吹いていて、翌年結婚したが、その披露宴でBGMとして流していたのがこの「Rug Time」だった。
演奏の他に、彼らのライブのもうひとつ魅力(面白さ)は、曲の合間にはさむ清水さんの下手な落語家のマクラのようなMCや、それに絡むサックスの武井努さんやベーカー土居さんとの下手な漫才師のボケとツッコミのようなやり取りに苦笑、哄笑させられること。それを聞きたくて集まってきている女性ファンもいるとのことだが、その真偽のほどは定かではない。
とにかく笑い、泣き、感動した。ライブ終了後、思い切って清水さんに声をかけた。彼も僕に興味を持ってくれたらしく、ジャズや小説の話などしばらくした。彼らがリリースしている別の2枚のCDも、そのとき買った。深夜をまわって清水さんは、「M's Hall」の入口前の路上に停めてあった愛車の赤いシトロエン2CVに颯爽と乗って、帰って行った。
それ以後、何度かメールのやり取りをしたり、ライブを見に行ったりした。彼が地元の子供たちのためにボランティア活動をしていることも、メールで知った。音楽だけでなく、生き方にも一本スジが通っていることを知り、ますます彼が好きになった。
2005年1月、京都在住のピアニスト、市川修がくも膜下出血で急逝した。僕の小説『モンク』のモデルでもあり、僕にジャズの素晴らしさを再認識させてくれた彼の死は大きな衝撃であった。その葬儀に彼の弟分だった清水さんもかけつけて、彼に捧げるジャム・セッションでピアノを弾いた。
そして今年の3月、突然清水さんからメールが入った。新しく作ったオリジナル曲のタイトルを、僕の小説の題名をとって『春の砦』にしたい。ついては了解をお願いしたい、とのことだった。無論、即座に了承。ピアノとサックスのデュオの曲。僕の小説をヒントに作ったもので、秋にリリースするニュー・アルバムにも収録するとのこと。一体どんな曲なのか。ぜひ聴きたい、と体がウズウズし出してきてたまらず、7月、無理やり大阪に仕事を作り、久しぶりに「M's Hall」へ行った。
僕が来たのを知って、清水さんは2ステージ目に「春の砦」を演奏してくれた。
武井さんのテナー・サックスが、あのスタン・ゲッツの絶唱「FIRST SONG」を彷彿とさせる哀調を帯びて心に沁み込んでいくバラード曲で、僕は演奏中、体の震えが止まらなかった。こんな素晴らしい曲に、僕の小説の題名をつけてくれたことを感謝したい気持ちでいっぱいになった。
ライブ終了後、清水さんや土居さんと雑談していて、ちょっとした勢いで、秋にリリースするアルバムのライナーノートを書きたいなあと喋ってしまったところ、ぜひお願いしますと二人から言われ、ビックリするやら、嬉しいやらで、このライナーノートを書かせてもらうことになった次第である。
長々とした前置きになってしまった。
とにかく、本アルバムに収録されている曲を聴いてほしい。1曲1曲の感想は省略するが、奥さんに捧げた「Little One」の可憐さ、ハワイの女軍人を送別したときの「Barbra」の愛惜さ、若き日の失恋の傷が疼く「Gap」の哀切さなど、清水武志という男の人生の遍歴と機微から生まれたこれらの曲がE.D.F.の素晴らしい演奏で、聴く者の心をどれほど優しく慰撫してくれることか。そして、「春の砦」。僕の人生とも深く関わるこの曲を、僕はどうしても冷静には聴けないと告白するしかない。
僕だけでなく、本アルバムを聴いたすべての人たちにとって、このCDがかけがえのない宝物になることを願ってやまない。
(2007.9)
01. Be Friends With The Passing Time
作詩 : nori-aki nakabayashi 作曲 : nori-aki nakabayashi
02. Waltz For Debby
作詩 : lees 作曲 : Bill Evans
03. I Wrote You A Letter
作詩 : nori-aki nakabayashi 作曲 : nori-aki nakabayashi
04. Because
作詩 : dave clark 作曲 : dave clark
05. Bamboo Cafe
作詩 : nori-aki nakabayashi 作曲 : nori-aki nakabayashi
06. Till There Was You
作詩 : wilson 作曲 : wilson
07. Yesternight
作詩 : nori-aki nakabayashi 作曲 : k.hirayama
08. Spring Upon Your Cheek ...to fuki
作詩 : nori-aki nakabayashi 作曲 : nori-aki nakabayashi
09. Empty Heart
作詩 : nori-aki nakabayashi 作曲 : Takeshi Shimizu
10. Black Brown And Gold
作詩 : stevens 作曲 : lease
nori-aki nakabayashi(Vo&G)
Kaori Nishijima(P)
Tetsuro Aratama(b)
Keisuke Umemoto(Ds)
Ken-ichi Tamura(Conducted&Cello)
Shuzo Hirayama(G&Chorus)
Tsutomu Takei(Ts&Ss)
Hiroyuki Shiotani(Ss&Cl)
Yasuhiro Shibagaki(sax)
Ryosuke Asai(sax)
Makoto Douchi(sax)
Yoichi Tanaka(Tp)
Joe Funato(Tp)
Masahiro Tsukiyama(Tp)
Yoshihiko Terada(tp)
Tomomi Taniguchi(Tb)
Tetsuo Ohnishi(Tb)
Miho Yoshioka(Tb)
Isamu Kajita(cl)
Yumiko Matsumoto(cl)
Aya Murata(cl)
Kanako Mira(cl)
Yukiko Chinzaka(fl)
Satoko Aoki(violin)
Erina Emoto(violin)
Yuko Okamoto(violin)
Natsuko Okamura(violin)
Hiroaki Ogura(violin)
Shiori Kawamura(violin)
Ayumi Kuriyama(violin)
Yuki Nakamura(violin)
Yukari Kishino(viola)
Hisako Taniguchi(viola)
Eriko Nizuno(viola)
Noriaki Yoshida(viola)
Shinobu Kitagawa(cello)
Ryoko Shigematsu(cello)
Takeshi Shimizu(P)8&9
これはごっついいいですよ!!
ボーカリスト中林のりあきさんがストリングス等を従え歌ってはるのですがこれがとても素晴らしくいいのですわ。
御本人曰く“構想10年!録音開始から1年!夢が実現しました!”
と言うだけ有ってかなりの自信作!!!
な、なんと、僕の曲『Empty Heart』も歌ってくださってます。
僕は『Empty Heart』を含む2曲でピアノ弾いてますです。
中林のりあきさんthink pink syndicateの新しいアルバム、"no need" 『無用』は2007年10月17日発売でHMV, Tower, Amazonで予約開始されてますので全国津々浦々で購入可能なのです。
インフォメーション
http://www.badguy.jp/
01. 甘いジュース
02. 砂の街
03. トマトのカンヅメ
04. 毛皮のマリア
05. 蒼の足跡
06. 茜消した
07. [r.g.b]
08. イカロスの翼
09. ガンジャの森
10. アルカイック
11. ウバマタの花
12. 真夜中の舟
13. 鐘の鳴る町
14. サンジャンへの道
15. 黄金のレクイエム
16. 祈りの歌
Vocal NYA-SAMA
Gt&Cello Manshirow
Keybord Tonny-yang
Bass spider SENSEI
Drums Zee
2006.02.24/2006.05.21/2006.09.17のライブを収めたアカシック・レコードの
年代記(DVD)です。(そのままか)
僕とバイオリンのQちゃんがゲストで出てます。
入手は可能かどうか要問い合わせです。
アカシック・レコードHP
http://akashicrecord.jp/
01. 大掃除
作詩 : kaja 作曲 : kaja
02. ジタンの香り
作詩 : kaja 作曲 : kaja
03. マルホランドドライブの女
作詩 : kaja 作曲 : kaja
04. 赤錆びの街
作詩 : kaja 作曲 : kaja
05. もっとKiss Kiss Kiss
作詩 : kaja 作曲 : kaja
06. 収穫のとき
作詩 : kaja 作曲 : kaja
07. お前は最高!
作詩 : kaja 作曲 : kaja
08. 小説のK
作詩 : kaja 作曲 : kaja
09. GUITEN REISE
作詩 : kaja 作曲 : kaja
10. 欲望
作詩 : kaja 作曲 : kaja
11. 終宴
作詩 : kaja 作曲 : kaja
Musicians
Elephant Sakai.Yamada Daiki.Tonny-Yang.Sugimoto Q hitomi
Mori Sense Takumi.Shimizu Takeshi(E.D.F.).Yamada Hiroco(Yah-Do!)
NYA-SAMA(Akashicrecord).Higashii Hiroko
Design:Manshiro and Kaja
カジャさん待望のニューアルバムか!!
まだちと値段や発売日などの事が解らないのですが解り次第UPしますね。
6曲目に鍵盤ハーモニカ(SUZUKI Melodion)で入ってます。
問い:http://kajaandjammin.com/
01. Twinkle
作詩 : illy 作曲 : illy
02. With You
作詩 : 上浦容充 作曲 : 上浦容充
03. 忘れない
作詩 : illy 作曲 : Maii Arai
04. こっちにおいでよ
作詩 : illy 作曲 : illy
05. 明日
作詩 : illy 作曲 : illy
06. 愛する前に
作詩 : 上浦容充 作曲 : 上浦容充
07. 小さな 小さな 僕にできること
作詩 : illy 作曲 : illy
島田和夫(Snare drum).東ともみ(ac-b).清水武志(el-p.アコーディオン.鍵盤ハーモニカ).FATERN(テルミン).KAJA(el-g)
シンガーソングライターilly(イリー)のデビューアルバム!!
優しい曲調のクリスタルボイスな彼女を僕と東ともみと島田和夫が好サポート!!
とっても良い仕上がりのアルバムに成ってます。
現在は手売り状態ですが近く開設されるホームページからも買える様な買えない様な事言ってはりました。
皆でillyを応援しようぜ!!!
近日公開ホームページ
http://www.i-l-l-y.com/
Vocal&Guitar 森田 憂
Drums 西井直樹
Vocal&Bass 中尾友彦
Guitar 伊勢田尚宏
Guest Players
Piano 清水武志
T&A Sax 井上智士
Trumpet 早田 稔
Recording Engineer
沢村 光
Recorded&Mix at MAGIC BUS
歌謡ブルースバンド『疾風』のミニアルバムです。
縁有ってレコーディングに参加してるのです。
ライブ会場でのみ手に入るかと思うのですが詳しくは
『疾風』Web(http://ip.tosp.co.jp/i.ssp?i=hayatetop)にて
問い合わせてみてくださいね。
01. Brown Skinmama
02. 1969
03. Midnight Special
04. リトルジーニヤス
05. Triple Guitar
06. Brain-stem Hemorrhagell
07. うれしい色やねん
08. Brain-stem Hemorrhage
09. 上を向いて歩こう
10. Green Onion
土居“ベーカー”正和(Ds)
シャブドウ(Eb)
南角光児(Eb)
森俊樹(Eg)
有山じゅんじ(Eg,Ag)
ちひろ(Eg)
カオリーニョ藤原(Eg)
やまぎしりゅうのすけ(Eg)
国府テルユキ(Org,ピアニカ)
渡辺サトル(Org)
清水武志(P.Elp.Org)
武井 努(Sax)
<コメント>
関西重鎮たちによるtake1オンリーのmade inナニワアルバム。
サウストゥーサウスとベーカーズショップと山中一平河内オンドリャーズとEDFが
一緒に成ったようなバンド。
溢れるサウンドは聴く度に新しい発見有り....!
発売元:SILVER BIRCH RECORDS
販売元;スリーディーシステム株式会社
株式会社プライエイドレコード
レーベル:ナニワジャングル
品番:XQBA-1001
税込 ¥2.500-
2006.7/26 On Sale
01. 佐保姫
作詩 : Michiyo 作曲 : Michiyo
02. TAKE HEART
作詩 : Michiyo 作曲 : オイワ
03. 僕の話
作詩 : Michiyo 作曲 : オイワ
04. 平凡?
作詩 : Michiyo 作曲 : オイワ
05. 昨日〜むかし〜
作詩 : Michiyo 作曲 : オイワ
06. 美しい人へ
作詩 : Michiyo 作曲 : オイワ
07. 道
作詩 : Michiyo 作曲 : オイワ
08. ぬけがら
作詩 : Michiyo 作曲 : Akira Takuma
09. KISSを忘れない
作詩 : Michiyo 作曲 : オイワ
問い合わせ:miceb@ams.odn.ne.jp
01. Tear Drops Again
02. Don't Forget Me
03. Empty Heart
04. Psychedelic Freedom
05. Hymn To Your Life
06. Ripples In Fall
07. Sensuous Love
08. Vicky's
09. 想い出に変わるまで
10. Rug Time
Takeshi Shimizu(Composed&Arranged,Piano,Bass Clarinet-Sensuous Love-)
Baker Doi(Drums)
Satoshi Nishikawa(Bass)
Youichi Tanaka(Trumpet)
Tsutomu Takei(Tenor Sax,Flute)
<Guest>
Emiko Mizoguchi(Vo)on Sensuous Love
All Composed&Arranged by Takeshi Shimizu
Words by Mayumi Harada(Sensuous Love)
Title by 金城由美子(Ripples In Fall)
Cover Illustration by 黒田征太郎(K2)
<コメント>
EDFのノリに乗って来た時のアルバムでいわゆる“旬”の曲を完全網羅!!でもノリノリではなくα波出捲り癒し系かも....。
CD(Sold Out)
問い:http://www.kh.rim.or.jp/~takei/edf/
01. Guilty
02. Nevertheless(I'm In Love With You)
03. More Than You Know
04. I'm Beginning To See The Light
05. You Do Something To Me
06. Tangerine
07. My Ship
08. I Concentrate On You
09. Hear My Song
10. Ain't She Sweet?
11. Witchcraft
12. Violets For Your Furs
13. East Of The Sun
14. For Sentimental Reasons
15. I Wanna Be Around
16. London By Night
岩佐康彦/大塚善章/小曽根実/北野タダオ/近 秀樹/清水武志/十川千江子/高岡正人/高橋俊男/田中武久/中島 徹/中村葉子/鍋島直昶/藤井貞泰/吉尾敬彦
上場正俊(Ds)/神田芳郎(b)/古谷光広(Ts,brs)
古谷 充(Vo&As)
古谷さんの歌のアルバム。
関西を中心に活躍する中堅からベテランピアニスト15名をゲストに迎えて曲替わりで色んなタイプのピアニストが楽しめるアルバムに仕上がってます。大まかにはDuoもしくはトリオを従えた編成で歌ったはります。僕はいつもDuoで活動してたのでこの時も迷わずDuoを選択、12曲目でお聴きいただけます。16曲目のみサキソフォンアンサンブルをバックに歌ってはります。このアルバム聴いたら僕が歌伴も大好きやて事わかっていただけると思うのです。
CD(多分Sold Outなのでは...??)
01. Without You #
02. Accident #
03. Fog Patches @
04. Young Is Foolish @
05. Thinking World @
06. 401 @ $
07. Rug Time %
清水 武志 (P & Composed)/井口 純夫 (Tp & Flh) #/道下 克巳 (Tp) @/武井 努 (Ts & As & Ss)/西川 悟志 (Bass)/荒玉 哲郎 (Bass) $/萬造寺 剛志 (Bass) %/土居 正和 (Drums)
<ゲスト>
清水 興 (El-b) - Young Is Foolish -/古谷 充 (As) - Thinking World -
All Composed by Takeshi Shimizu
<録音>
1曲目&2曲目('95 07-Jul 奈良町センターにて)
3&4曲目('96 07-Apr 大阪梅田『バナナホール』にて)
5曲目 ('96 14-Sep 大阪帝塚山『Rug Time』にて)
6曲目 ('96 08-Dec 大阪梅田『バナナホール』にて)
7曲目 ('93 23-May 大阪梅田『バナナホール』にて)
各地のライブから名演を集めたベスト盤!、豪華ゲストもさることながら、 名曲『Rug Time』が初めて日の目を見た時の瞬間を捕えた超レア物、 しかもCDRによる超小ロット生産、CDRだからたまにかからない機械も あるみたいです。
フォロークラブレコード
\2,000- Now On Sale
問い:http://www.kh.rim.or.jp/~takei/edf/
注:CDRの場合、機械によっては再生出来ない場合もあります。
アルバムの最後、11曲目に「401」(僕作曲)が収録されています。
メンバー
清水”フォロー深野”武志 (key)
”パブロ・ロドリゲス・勉強中”ぺーカー土居 (ds)
荒玉 哲郎 (b)
道下 克己 (tp)
武井 努 (as) ← 珍しくアルト吹いてます(^^;)
(裏話)=文:武井 努=
このCD、第一次審査のテープ審査があって、その次に第二次審査として 第一次審査で残ったバンドが集まって、お互いのデモテープを聞きあって、 点数を付けあって審査するというものだったんですが、 他のバンドの方々はちゃーんとデモテープ作って、 おまけにプロモーションビデオなんて作ってあって、 とってもかっこよかったのですが、 (結構まじめなやつが多い中、ひとつだけ傑作なやつがあった) 我らがE.D.F. はなんといつぞやのバナナホールでのライブのライン録りの テープだったんですねぇ。 (あれでよく審査通ったなぁ。べーカーさんの威力か?) でも内容は結構いいんですわ、これが。
んで、またおもしろいのが、ライブの演奏だから、 そうご存知の通り、一曲が長いの。この演奏は15分以上あった。 でもCDに入れるなら6分だか7分以内(だったと思う)にせんとあかん。 ということで、急遽清水さんが編集したんです、MD上で。 あれですねぇ、MDって良くできてますねぇ。 一つの曲を分解して好きなようにつなげられるんですねぇ。 すると、実際の演奏では、 テーマ→ASソロ→TPソロ→Pソロ→Bソロ→テーマ、となっていたにも かかわらず、 CDの内容はテーマ→ASソロ→Bソロ→テーマとなってるんです。 ASのソロの終わりTPがでてきて「パラパラパラパラ〜」って 吹くんですが、ドラムのフィルインで計ったようにBソロに なっちゃうんですねぇ。またこれが自然につながってるのだ。凄い! 道下さんの白熱した演奏はいずこへ? またBソロも半分くらいになってしまってる。うーむ。おそるべしMD。
そう、本当のオリジナルの演奏テープは清水さんだけが持ってるんですねぇ。
すごいなぁ。(←何が?)
¥1.000-
CD=廃盤(入手困難)=
1997
01. Dark Side
02. From Me To You
03. You're The One
04. 思い出のペーパームーン
05. ボクの夢
06. Matini
07. Follow Club
08. Distance From Over The Sea
09. Tomorrow
清水”フォロー深野”武志 Key, Toy Piano, Fl, 鍵盤ハーモニカ, Ds
新井”ムッシュ”雅代 Vo
宮平 誠司 Bass (Dark Side)
辻 佳孝 Ds (From Me To You
山上”ザビエル”隆弘 Ds (You're The One)
武井 努 (From E.D.F.) Tenor Sax (Dark Side)
柏木 幸太 Tromborn (Distance From Over The Sea)
Guest Musician
KAJA Vo (Tomorrow)
Composed & Arranged Takeshi "Follow Fukano" Shimizu
元気で無い時は元気を、そうで無い時は安らぎを、私からあなたへ、From Me To You.
フォロークラブレコード
販売/U.K.プロジェクト
¥3.000-
1995
=Sold Out=
現在CDRにて発売中!!
¥2.000-
問い:http://www.kh.rim.or.jp/~takei/edf/
注:CDRの場合、機械によっては再生出来ない場合もあります。
01. 徒 (コ−ルタ−ル)
02. Speed (Shadow Trap Of Mirrors)
03. NEWS (Three Hand)
04. なにがなにやら (しんたろう&ちょっと2時間だけブル−スバンド)
05. まずはいちから (青山浩志)
06. 痛い想い
07. パン (安室光一とスイ−トメロディー)
08. 愛の天使 (Mighty Wavers)
09. あなたが大好き (らりりるれれ)
10. おはよう (MITO)
11. 河内十人斬り(山中一平&オンドリャ−ズ)
CD -廃盤入手困難-
\2,000-
1995
01. E.D.F.(by.Takeshi Shimizu)
02. Moon(by.Takeshi Shimizu)
03. Cat Dance(by.Katsumi Michishita)
04. Baby Scraper(by.Takeshi Shimizu)
Takeshi Shimizu(P)
Katsumi Michishita(Tp)
Tsutomu Takei(Ts&Ss)
Satoshi Nishikawa(b)
Baker Doi(Ds)
-Rec-
1994/02/Sep
京都府向日市向日町競輪場『乙訓フェスタ』にて
<コメント>
『乙訓フェスタ』での実況録音版、グルーブしてます!!トランペットが道下君時代の好演がここに有るのです。
CD(Now On Sale)
\2.000
問い:http://www.kh.rim.or.jp/~takei/edf/
01. 瓶[Come una bottiglia]
02. Telegraph of Love
03. Monopolistic Enterprise
04. Microwave Rhapsody
05. Mr.Poiny Poin
06. Blue Of Green
07. Geese Honking, Flogs Hopping
08. In The Schoolyard
09. Middle-aged Angel
10. My Fat White Cat
11. 9 O'clock Shadow
12. Mr.Poiny Poin and 4 Gabby Beauties
Ma*To, Masahiro SUGAYA, Silent Poets, Gota YASHIKI, Max HOCHRAD,
Richard COTTLE,
Akira TAKAHASHI, Takefumi HAKETA, Takeshi SHIMIZU, Yoshiaki OCHI, Yoshihisa OCHI,Hitoshi KUSUNOKI,
TiTi MATSUMURA, Tokyo Ska Paradaise Orchestra, Caoli CANNNO,
Mishio OGAWA, Miyako KODA,
Mimori YUSA
'93 GONTITIのGONがその正体を現わした、初のソロアルバム。 鳥肌たちます、豪華ゲスト陣もGoo!
1993 11/1
CD -Now On Sale-
全国レコ−ド店で発売!
\2,800-
1993 11/1
01. Flash
02. Forever
03. O Ceu Da Paulista
04. De Volta Rra Cara
05. Miragem Brasileira
06. Pero Nunca Me Digas Adios
07. E Semper Tao Bom
08. Essa Loucura Nao
09. Atracao Fatal
10. Gosto de Chocolate
Julius Marden(Vo.G.arr)
Takeshi Shimizu(Key.Flute.Arr)
Tsutomu Takei(Ts.Ss)
Seiji Miyahira(Bass.Computer Program)
セルジオさん(Bass)
<Rec At>
守口フライングスタジオ
1993/Apr〜Sep(?)
All Song Composed by Julius Marden
ブラジルのギタリスト兼シンガーソングライターのジュリウス・マルデン氏がサンパウロから半年間来日してた時の作品。全曲彼のオリジナル曲でサンバからロックなものまで曲想は様々でだだっ広い空間に居る様な感覚で聴ける好アルバム!!
ただし、来日記念に身内だけで身内だけに作ったので非売品なのよ。
CD(非売品)
清水 武志 (P & Composed)/井口 純夫 (Tp & Flh)/武井 努 (Ts)/西川 悟志 (Bass)/土居 正和 (Drums)
<ジャケットデザイン>
平尾 香
<録音>
1993/19/June 大阪スタジオ『フリーピープル』にて
All Composed by Takeshi Shimizu
フォロークラブレコード \1,500-
CDR =Now On Sale=
問い:http://www.kh.rim.or.jp/~takei/edf/
注:CDRの場合機械によっては再生出来ない場合もあります。
Takeshi Shimizu(P)
Tsutomu Takei(Ts&Ss)
Takeshi Manzouji(b)
Baker Doi(Ds)
-All Composed by-
Takeshimizu
-Rec-
1993/23-May
at Osaka Banana Hall
バナナホールで行われたライブの録音盤でなかなかイケてるアルバム。E.D.F.ではお馴染みの曲をライブ乗りで御機嫌に楽しめる一枚なのです。
CD(Now On Sale)
\2.000
問い:http://www.kh.rim.or.jp/~takei/edf/
CD -廃盤入手不可-
\1,000-
1993
01. Never Give Up.(Deformer)
02. Doin' My Sing.(Much Box)
03. Telephone Line.(Green Peace)
04. Non'Reaction.(Leiza)
05. 悲しくて悲しくて(岡村雄大)
06. Sensationnal Sensatiol.($1,000,000)
07. Teddy's.(Much Box)
08. Selfish.(A-Yoshikawa With Joy 8)
09. Burning Road.(Splash Boy)
10. X'mas Song.(Ohto&Sumi)
11. Oh My God! ($1,000,000)
12. ト−タルメッセ−ジ(One Night Project & Terry)
CD -廃盤入手不可-
[問] ビバリ−ヒルズ Phone 0742-26-7444,34-8555
\3,000-
1990 12/12
=INTRODUCTION=
1. Though The Time.(Miss Cast)
2. Get Downn.(Success)
3. Mine.(Akira Yoshikawa)
4. Silk Load.(Yuudai Okamula+1)
5. Inishie Lady.(Terry Special Band)
Side B
1. HURRY! HURRY! HURRY! (One Night Project)
2. Blue Moon Samba.(San Ottu)
3. Crazy Traveler.(King Brothers)
4. Lonery Man.(Generations)
5. Brain Noise.($1,0000,000)
この年奈良で行なわれた「シルクロ−ド博」、それに伴いシルクロ−ドをテ−マに作られたのがこのアルバム。 10個のアマチュアバンドによるオムニバスアルバムで奈良のライブハウスBEVERLY- HILLSの企画によるもの。 ここで清水武志はA-5のTerry Special Bandの名曲『いにしえレディ−』で華麗なるロックピアノを披露しています。
DISC -廃盤入手不可-
[問] ビバリ−ヒルズ Phone 0742-26-7444,34-8555
1988
\2,500-?
Akio Kitera (Eg)
Yoshihiro Suematsu (Eg,Acg)
Takeshi Shimizu (Key,Acp,Ts)
Masahiko Yamada (Tp)
Lyuichi Tachiki (Ts)
Izumi Hayasida (Back Vo)
Takashi Fujii (Rec Mixer,Remix)
Side A
1. Southern Cross Shower.
2. SASAYAKI(Formal Hout)
3. Now Printing!
4. Midnight Driver“Tribute To- T.J.Yamagami”
5. Dream Perk.
Side B
1. Sometime.
2. Ninety-nine Island.
3. Doun Draft.
4. Lonesome My Heart.
5. Adieu L'ami.
フュ−ジョンバンド『LOVE PLAY』の1Stアルバム、この中には何と18歳の清水武志が居るのです。
¥2.500-
DISC -廃盤入手不可-
1982


































『佐世保ベイシティー・ブルース/疾風』『 アカシャ年代記/アカシック・レコード 』『NO NEED 無用 / think pink syndicate』『SALVATION BY FAITH/E.D.F.』を追加しました。